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CAPERTICA S/S Shirts_Sunny Dry Linen

現在、開催中のCAPERTICA Pop Up。
Wool TeeとEasy Pantsが好評ですが気に留めていただきたいのが
こちらの半袖シャツ。





CAPERTICAらしく、デザインはシンプルなオープンカラー型で
素材と加工で勝負なされてます。





ハイクオリティなリネンに、自然なムラ感と清涼感のあるドライな風合いを
表現する為に、何度も何度も揉み込みながら精錬染色加工をし、
天日で仕上げることでシワシワとした洗いざらしのような風合いになってます。





色目は4色展開で、甲乙つけがたい渋めと唯一明るいAQUAです。
ゆったり目のシルエットになりますので風通し良く、シワ加工により
肌にまとわらないのもこの季節に大事な点になります。







この夏こそ、リネンの良さをご体感してください。




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ドライフラワーの手直しを

15周年時にお願いした店内中央にある円柱周りの装飾。
定期的に手直しをお願いしているのですが、次回は6/29 AM11時~の
予定をしています。
営業時間中になりますが、ご興味ございましたらお気軽に作業風景見に来てください。





いつもお願いしているのは、大阪谷四でお店を構えるmoodさん。
店舗では、生花・食器・雑貨・洋服などスタッフお二人の感性が溢れておりますので
気になる方は足を運んでみてください。





もう、この装飾をしていただいて4年ほど経ちますが
やってもらって本当に良かったと思っています。
店舗の象徴になってますし、初見の方に対するインパクトは言うまでもありません。






文頭でもお伝えしましたが、明日の11時ごろから
手直しをしていただく予定になってますので、こんなのを店舗でしたいや
ドライフラワーがお好きな方はお気軽に見学に来てください。






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CAPERTICA Pop Up

お待ちいただいていた方、多いのではないでしょうか?
一着手に入れると、その着心地の良さ、万能性に魅了される方多し。
静かながら上質さに拘るなら、CAPERTICAです。




イベント前に関わらず、猛者はCAPERTICAのHPをチェックして
これから入荷するモデルを予約してくださるほどです。
ありがとうございます。





Woolの可能性を感じさせてくれるブランドです。
数年前までは、夏場にWoolのTシャツでどうなの?と思っていた一人ですが
ひっくり返されました。
真夏こそ、Wool Tです。
涼しく、汗ジミにならず、匂いもしなく、洗濯しても乾き早く、
斜行せず、退色もない素晴らしい素材です。
そして、チクチクしないのにびっくりです。





日焼けしたくないなら、真夏でも長袖のWool Tをお勧めします。
実際に去年、真夏の出張時にかなり重宝しましたし、今年も着まくる予定です。



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SO FUCK Records Jolly Roger Onepiece

以前に作ったモノなのですが、最近動き出してますので復習がてら。
ネックレスの接客させていただいている時に気になっていたのが
鏡を見ながら、首元につけようとするがなかなかうまくいかず
付けるのに時間がかかり、少し気まずい雰囲気になる。
「付けましょうか?」と聞くも意地になって、焦ってうまくいかず。
そんな経験あるでしょ?





じゃあ、継ぎ目をなくそうって事から生まれたのが、コチラです。
onepieceにすることで見た目がスッキリして、着脱もしやすい。
70cmあるので、頭から被る感じになります。






ワンポイントのブサイクスカルはメッキではなく、
れっきとした10Kを使用しています。
ちょっとしたことですが、このブサイクが効いているのです。
また、他のネックレスと重ね付けしていただくのも
いいかと思います、といいますのは
70cmあるので重ねてもらうと長さの違い(市場に出回っているのは50~60cmがメイン)から
リズム感が生まれる為です。
実際に塚本っさんが重ね付けしてるので参考にしてください。





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ink db EX Crack(Horror)

ここまで手の込んだTシャツはないと思います。
デザイナー自ら、数千数万から45枚(別注15×3)をピックし、配置を考え、
縫製工場に細かく指示して縫っていただいているようです。






db EX Crack_Horror – Size L – Type C

3枚のused Tを解体して、1枚のcrackに仕上げてあるのですが
ベースとなるTシャツ3枚のクオリティーがヤバイです、
古着屋さんで探してもそうは出てこないレベルを使用してあります。




db EX Crack_Horror – Size M – Type A

やらしい事言いますが、ベースとなるTシャツが一枚8,000で店頭販売されてたとして
8,000×3枚=24,000になります。
そして、表裏にこのような複雑な縫製がいくらかかるか?




上代だけ見ると高く感じるかもしれませんが、
明らかに安いです、どうしてこの上代で出せるのか不思議なほどです。
例外がありますが、基本的に同じモチーフを3枚潰して再構築してあります。




db EX Crack_Horror – Size M – Type D

ここまでベースの拘り、配置を考え、世界観を出す。
リメイクの魔術師と呼ばれる岡田氏だからこそのTシャツです。
一番のお気に入りTになりますよ。

最後になりましたが、このブログを書いてる最中に
ロイヤルカスタマーのご来店があり、一番上のジェイソンは売れ切れました。


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WALLA WALLA SPORT JOE SZABO PRISCILLA再入荷

この夏、当店で一番の販売数になるであろうプリントTが
再入荷致しました、タイミング抜群、すぐに着ていただけます。
もう、見た目がイケ過ぎなぐらいイケてます。





フォトグラファーJOSEPH SZABOにより、
撮られた少女の一枚、なんともカッコいい写真です。
そして、バックのアートワークもイケてます。






Blackボディの方は、着込み、洗濯を繰り返すとバックプリントが
割れてくるのがたまりません。







そして、コバーンのダイブも再入荷致しました。
こちらはバックプリントなしですが、臨場感含めニルヴァーナ好きじゃなくても






それなりの数を入れましたが、初回のスピードを考えると
早めのジャッジがいいかと思います。
僕、やっとWhtのタバコ少女買えました。
着まくります!


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1982114251のリメイクバックパック

これならと言えるバックパックが入荷致しました。
1960~70年代の米軍ダッフルバッグを解体して、バックパックに。
所々に見えるステンシルやサインに生々しさと歴史を感じます。





Remakeですので、もちろん全てが1点ものになります。
使用している生地が50~60年前のものですので
箇所によって色焼けしていたり、ダメージがあったりと雰囲気抜群です。





やや大きめのバックパックで、左右にペットボトルが入るポケット、
フロントにポケットと所謂バックパックの仕様です。





バッグは便利だからこそが基本になりますが
かっこよく、人と被らず、一点ものと欲張りなモデルです。
おそらく足が速いと思いますので
お早めに!





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REGGIO POP UP SHOP

今年も彼が来てくれます。
佐賀から一人で車で、アクシデントが無いことを願いつつ
彼なら、また何かしでかしてくれそうな気もしますが。





今回で4回目の開催になり、楽しみにしていただいている方が
増えている感じです。
手島自身も植物に関する知識が増え、珍しい品種をどんどん集めているようです。
お披露目という名の自慢の品々を見てやってください。






僕は詳しくないので分かりませんが、その見た目から
ヤバイのは分かります。
明らかに、その辺に生息している感がありませんから。





今回、持参してくれるのは希少種も多いようですが
手に取りやすい個体もたくさんあるようですので
ご興味ある方は、手島と話しながら楽しんでいただければと思います。





また、無類の珈琲好きでもあります。
水出しコーヒーも用意してくれるようなので
チビチビ珈琲飲みながら、洋服談話・植物談話し来てください。
スタッフみんなでお待ちしております。





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Willow Pants R-015 Waist Pouch

夏になると必ず声が上がるのが、小さなバッグ。
ポケットに何かを入れて、パンツ等のシルエットが崩れるのが嫌だから。
分かります、その気持ち、僕もその口です。
ですので、この時期にはイケてるのをご用意するようにしているのですが
今年は、こちらがお勧めです。



Willow Pants R-015 Waist Pouch – Leopard

Willow Pants R-015 Waist Pouch – Black


両方、レザーを使用していて
Leopardは、スエードのレオパードプリント、
Blackは、パンチングになります。







このWaist Bagのいい点は、小振りなサイズと背面に
ファスナー付きポケットがあるのがいいです。
背面なのでセキュリティ効果もあり、携帯などすぐに取り出したいものを
入れるのに丁度いいのです。




そして正しい?つけ方は、ド正面にダサくです。
これ、マジですから。
塚本っさんもそうなされてますから。





中年が、ウエストバッグいいじゃないですか!


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JUTTA NEUMANN Pop up

好評です、ありがとうございます。
気にしていただいている方々が、まだまだおられそうなので
こんな感じで選んでいただければと思います。
モデルないしレザーの種類で絞り込む、大抵の方はモデルから選ばれます。





FRANK、ALICE、SIMONE大きくはこの3モデルです。
人気があるのは、FRANK





真ん中の親指部分がクロスになったモデルです。
個人的にはこれぞJUTTAです。
独創的なデザインで単純にカッコいいです。
そして、どことなく男っぽいです。



そして、ALICE。
FRANKと並び、JUTTAの顔と言えるモデルです。
今回はこのような明るいカラーも入荷し、数足JUTTAのお持ちの方に
喜んでいただいている感じです。
こちらに関しては、レディースの問い合わせをいただいてます。
確かにALICE履いてる女性素敵です。






伏兵と思ってましたが、グイグイ来ているのがSIMONE。
所謂、ビーチサンダル型。
非常に贅沢なJUTTAかと思います。
このデザインでも高級感があるのは、さすがJUTTAです。

形の好き嫌いはあると思いますが、個人的にホールド感を大事になされるならFRANK、
楽に着脱出来、決めすぎるのが嫌ならSIMONE、
その間がALICEってところでしょうか?






レザーに関しまして、痛さに強い方ならLatigoをお勧めします。
肉厚のレザーになり、馴染むのに時間はかかりますが
間違いないレザーです。
痛がりの方は、スエードなりハラコ、Glazed Calf(今回入荷分では、明るいカラーのもの)
をお勧めいたします。

総括するとLatigoを使用した3モデルは間違いなく、
痛がりの方は、裏張りされたレザーから選んでくださいって感じです。
個人的には、一足目ならFRANKのLatigoから
イッてくださいとお伝えします。


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