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CHANGESのデニムは20日(土)からです。

20日(土)よりCHANGESのデニムを販売スタートします。

ご興味ございましたら、昨日更新しました【Column】ページをご覧の上、

ご来店お待ちしております。

 

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CHANGES  CH4005 – Indigo

 

幼さやヤンチャな印象をもつことが多いリメイクや加工のデニムですが、

CHANGESのデニムは大人の方にしっかりと喜んでいただけるはずです。

 

誰かが穿いたリアルな1本を絶妙のサジ加減のペイント、シルエット調整で表現されています。

 

USEDならではの雰囲気の良さや色合いを楽しみながら、

アクは取り除かれている感じ。

そんな『センスの良いデニム』です。

 

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CHANGES  CH4005 – Black

 

ブラックデニムも数本ですが、ご用意出来ました。

 

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CH4005 (517)  – Black

 

517ベースのブーツカットにも注目です。

裾が広がるくらいでカットすることで絶妙なシルエットを描きます。

(一般的なブーツカットよりフレア感は控えめです)

 

ブーツカットのパンツを裾上げすると、良いところで切る的なマイナスのイメージを抱きがちですが、

それこそCHANGES!!

今までにない価値観は、新しいスタイルをつくります。

 

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CH4005 (VINTAGE517) – Indigo

 

雰囲気抜群!ヴィンテージも併せてご覧ください。

 

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金曜日以外更新中です。是非ご覧ください。

 


CHANGES:洋服を作り変えること

 

先日の【Roots】にて紹介させていただいたCHANGESのリメイクジーンズ。

今回はデザイナーの古谷さんに、製作の拘りやポイントをお伺いしました。

週末の発売に向けて、ご一読いただけますと幸いです。

 

 

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中島:本日はよろしくお願いします。

それじゃあ『CHANGES』というブランド、ありがたいことに僕らは1stシーズンから扱わせてもらってるんだけど、

まだまだこれから、ご存知じゃない方や興味はあるけどもっていう人に対して、

ブランドの名前の由来やコンセプトっていうのを改めて教えてもらっていいです?

 

 

古谷:分かりました。ブランド名とコンセプトなんですけど、

シンプルで分かり易いのがいいなって考えてたんです。

それでまあ『リメイク』っていう言葉の新しい言い方として、

『CHANGES』っていう言葉を使っていきたい、確立出来たらなっていう想いがあって。

 

 

中島:ははぁ。

作り変えることを『CHANGES』って言葉にしたいっていうこと?

 

 

古谷:そうです。『リメイク』っていう単語はもう浸透しているんですけど、その言葉を使わなくても、

『CHANGES』っていうのがこれからは「リメイクしてる」っていう意味にしたかったんですよね。

 

 

中島:また強いこと言うね~。

そういう意味やったんや、でもそんなん初めて聞いたで。笑

 

 

古谷:いやまぁ、ブランドの一番底ではそう思ってるんですよ。笑

あとは服を作るにあたって『変わり続ける』っていうのも大事やなって思ってて。

ただ自分にとっての格好良いとか、スタイルは『変わらない』っていう。

そういった考え方も込めて『CHANGES』ってブランド名にしました。

 

 

中島:なるほどな、良いと思う凄く。

変わっていくところと、変わっちゃいけないところがあるっていうことやね。

 

 

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中島:なるほど分かりました。

そうしたら次はもう、いきなりなんですけど、今回のジーンズについて。

まずこのペンキの飛ばし方、僕今までね、こういうのって子供っぽく見えると思ってて嫌だったんですよ、正直。

でもこのパンツに関してはそういう感想が全くなくて、初めて見たときに「あ、これは良いな」と、「良い塩梅やな」って思ったんです。

だからこのペンキについて、何か拘りというか、そういうのがあれば聞かせてもらいたいなって。

 

 

古谷:これはまぁ、順を追って言うと、まずこのペンキは『染料顔料』っていう、

油性の中に水性もちょっと入れてあって、硬くなり過ぎないペンキを飛ばしてあるんです。

色もこう、アメリカと日本のインクって発色が違うんですけど、

ビビッドな色になるように作ってもらってます。

 

 

中島:え、これ色出しからオリジナルのペンキなんや?

こういう色を出してほしいって頼んでるんや古谷さんが?

それは凄いなぁ。

 

 

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古谷:そうです、そうです。めちゃくちゃ色のチップ送って、「この色で作って」みたいな。

それで色についてもっと言うと、前のやつ(12月入荷時のもの)はここの黄色がこげ茶だったんですよ。

でも今回、doo-bopさんには言ってなかったんですけど、春シーズンなんでちょっとこう、

春っぽいカラーにしようと思って黄色に変えてます。

 

 

中島:うわ、そんなこともしてくれたんや、ありがとうございます。

黄色すごく良いと思う、目に入るし。

 

 

古谷:で、さらに表情に奥行きが出るように、ペンキの濃さも変えてあるんです。

5年前についた様なイメージの薄いペンキと、最近仕事をしてついたイメージの濃いペンキをこう、混ぜて散らしてあるんです。

それで『深み』って言ったらあれですけど、そういったものを表現してあります。

 

 

中島:はぁ~凄いなぁ…。

そこまでやってるとは思ってなかったわ…。

 

 

古谷:っていうのを、ここ(ペンキに関して)はやってます。

全部同じトーンで散らすとわざとらしくなるんですよ。

だからこう、白いペンキでも濃さに差を出して作ってもらってて。

 

 

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中島:なるほどなぁ。

それじゃあ次はシルエットについて、こう変えようと思ったきっかけは何やったんですか?

501でも505でもいいんですけど。

 

 

古谷:やっぱ501って、僕正直あまり穿かなくて。ちょっとどんくさいんですよね、どうしても。

で、「どっか変えてあげたら穿けるようになるんやろうな」ってずっと思ってて。

それでテーパードに、今の僕が思ってるシルエットに変えてあげたっていうのがきっかけですね。

ペンキもその、レギュラーのデニムの色がダサいんで、それを化粧してあげるというか、

良い具合に変えてあげたっていう感じですね。

 

 

中島:なるほどね~。

もともと気になってた部分を変えたんか。

 

 

古谷:ただレギュラーでも、この『色落ち』は好きなんですよ、これはこれで。

わざとらしくないっていうか、誰かが穿いたリアルな色落ちっていうか。

そこに嘘は無いんですよね、加工と違って。

 

 

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中島:この思いっきり色が落ちてるようなやつも何かいいもんなぁ。

あと他にも何か、「ここ拘ってるねんで」とか、言っておきたいところってある?

カットの仕方であったり、裾の処理であったり。

 

 

古谷:これ(ジーンズのリメイク)をやるには、レングスをどうするかが問題なんですけど、

普通に巻いて上げちゃうと「裾切ったな」ってなるんですよ、裾のアタリが無くなっちゃうから。

だからそれに対して、『完全3つ折り』っていう、生地が3重になるようにしてから切ってあるんです。

それでこう房が、普通よりちょっと多めに出てくる、気持ち。

 

 

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中島:はぇ~…。

もし言えるんだったらでいいねんけど、こういうのってどうやって思い付くん?

 

 

古谷:これは古着とか見てると、適当に裾切ってるやつがあるんですよ。

多分狙ってこうなるようにしてる訳じゃないんですけど、

なんか「良いな」って思って見たらそう(3つ折りに)なってるんです。

 

 

中島:それでその見たやつを覚えてるんや?

どこかで活かそうと、デザインで。

 

 

古谷:そうです、そうです。

 

 

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中島:なるほどなぁ~。古着でたまたまそういうのを見つけてるんや。

やっぱり見てる数が違うな…。それを覚えてるのも凄いよね。

オッケーです。そしたら次なんですけど、今回517、フレアのタイプで作って欲しいってお願いしたんですけど、

最初それを聞いたときどう思ったんかなって。

 

 

古谷:むっちゃ良いなって思いました。笑

もともと案の1つとして考えてて、イメージもパッと出ましたし。

 

 

中島:あ、やっぱり考えてたんや、517でやるのも。

 

 

古谷:そうなんです、ただ数が出てこないんで、517は。

だからコレクションじゃなくて、今回みたいに別注でやるっていうのが丁度良かったなって。

 

 

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中島:なるほどなぁ。

その中でもね、今回本物のヴィンテージを使って作ってもらったやつあるじゃないですか。

なんで僕らがこれをお願いしたかっていったら、やっぱりジーパン穿くんやったらヴィンテージがいいんですよ、結局は。

でもそのまま穿くのはなんか違うかなって、それやったらもうハサミ入れてしまおうって。

けど正直そういうのってどうなん?

XXは流石にあれやとしても、66使って欲しいって声があったら、抵抗なくやるもんなん?

 

 

古谷:やりますねえ。まあその値段とクオリティが合えばですけど。

今回はやっぱり中島さんはそっちが好きなんやなって感じでした。

 

 

中島:あ、やっぱりヴィンテージかみたいな?

 

 

古谷:そうです、そうです。

あと517もやっぱり好きなんやなって。笑

 

 

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中島:本当はちょっと失礼というか、どこかタブーなんちゃうかなって思いはあってんけど、

やっぱり僕らがテンションの上がるものを依頼したい、お願いしたいって。

それでそれを続けていかないとあかんなっていうのがあって。

今回も3本だけやけど、そういうものを用意してもらえてよかったわ。

また面白いもの考えていくから、そのときは頼みます。

 

 

古谷:そうっすね。やりましょう。笑

 

 

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いかがだったでしょうか。

CHANGESの『CH4005』は2月20日から販売を開始します。

古谷さんが拘ったポイントに注目しながら、選んでみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


CHANGESなら出来るはず。

次の土曜日20日に、special出します。

今回、お願いしたのは一平。(CHANGESデザイナー)

以前にblogで綴った通り、別注という名の物づくりをする際に

最もやりやすく、瞬時に理解してくれる頼れる存在です。

 

 

 

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何が、specialかと言いますと

ついに手を出したのですvintage denimに。

ただvintage denimを販売するのではなく、それを資材としてハサミを入れました。

簡単にいうと、vintage denimをRemakeしちゃったわけです。

まず、その標的にしたのはLevis517です。

通称66モデルと言われる70年代のブーツカットを、裾が広がりはじめる微妙な位置で

カットして、切りっ放しにし、数種類のペンキを飛ばしてます。

ペンキに注目してもらうと、ちょっとビビリますよ。

数年前に付いた感じの薄いところや最近付いた感じの濃いところなど

濃淡まであるのです。

このspecialモデルは、3本のみになりますが

regularの517をRemakeしたものや505,501などもご用意しましたので

20日は、時間確保しておいてください。

見て下さいよ、このvintageにしか出せない雰囲気、色落ち、

そして絶対的なオーラ!

やっと本気の本気でお勧めできるJeansが出来ました!

 

 

 

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金曜日以外更新中です。是非ご覧ください。


CHANGES:CH4005

 

 

穿きたくなるジーンズ

探すと中々見つけることが出来ないアイテムです

それでも昨年末に出会った『CHANGES』の1本は、そう思えるものでした

そして今回、スペシャルなモデルを加えて再生産を依頼

フェードしたインディゴブルーを、春のコーディネートに取り入れてみてください

 

 

 

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今回3本のみ特別にご用意できたのが、LEVIS517の66モデルを使用したリメイクジーンズ

ヴィンテージ市場で高騰が続いている1本を、贅沢にリメイクしていただきました

その年代ならではの色落ちや生地の質感は、やはり代えの効かない存在感を放ちます

 

 

 

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フリンジ加工を施した裾に、さり気なく散らされたペンキペイント

素材の良さを損なうことなく、よりファッション性の高いデザインへと昇華されています

 

 

 

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そしてUsedのアメリカ製LEVISをリメイクしたモデルは、サイズも豊富に揃いました

綺麗なテーパードラインを描く505モデルに、当店の提案を受けて製作していただいた517モデルなど

こちらも色落ちの雰囲気が良い個体を選んだことで、説得力のある素晴らしい仕上がりに

当店が提案している『柄物』に合わせて、新鮮さのあるスタイリングを

 

 

 

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またデザイナーの古谷様との対談を、近日中に公開する予定です

今回のジーンズに対するより深いお話を聞くことが出来るので

ぜひそちらもお楽しみに

 

 

 

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CHANGES:CH4005

2021.02.20 SAT On Sale

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


Vol.4460【CHANGES:Remake Pants】

 

多数のお問い合わせをいただいていた『CHANGES』のリメイクパンツ。

本日オンラインショップに掲載しました。

気になっていたという方はぜひチェックしてみてください。

 

CHANGES:Remake Pants

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ヴィンテージのスリーピングバッグを解体し、再構築。

当時雨風を凌ぐために開発された、高密度のコットン素材となります。

薄手で軽い生地ですがコシも残っており、とにかく雰囲気抜群。

春夏のスタイリングに組み込むことで、快適に過ごしていただけます。

 

 

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モデルは2型。

スッキリとした綺麗なシルエットの『CH4004』に、特徴的なポケット使いが目を引く『CH4009』。

どちらもイージー仕様となっており、楽な履き心地が魅力です。

 

9分丈程度の股下により、軽快な足元を演出。

裾に付いたファスナーによって、シルエットの変化も楽しめます。

革靴からスニーカー、サンダルなど、様々なアイテムと合わせてみてください。

 

 

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※コロナウィルスへの対策といたしまして、ご来店の際はなるべくマスクの着用をお願い致します。

また店内には消毒用のアルコールを設置しておりますので、ご自由にご利用ください。

 

 

 

 

【Roots】

ink:db Ex CRACK L/S

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【New Arrivals】

CHANGES:New Arrivals

 

 


Vol.4453【CHANGES:CH4006 – Corduroy】

 

【Roots】ページを更新しています。

今年第一弾となる別注アイテム、ぜひチェックしてみてください。

 

昨日インスタグラムに投稿した動画でも少し触れていた、

CHANGESのパンツを本日オンラインショップに掲載しました。

久しぶりにスッキリとしたパンツを穿いてみませんか。

 

CHANGES:CH4006 – Corduroy

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LeeやWranglerなどのUsedコーデュロイパンツをベースに、綺麗な細身のシルエットにリメイク。

サイドのステッチを太番手のホワイトにすることでデザインアクセントに。

またベルトループや裾のフリンジ加工など、幾つかディテールも加えられています。

 

8分丈程度のレングスは、ソックスを覗かせるスタイリングがお勧めです。

綺麗な発色のものや、柄の入ったものなど、ぜひお気に入りのソックスを合わせてみてください。

靴は同色の革靴を持ってくると、引き締まって良い雰囲気です。

 

 

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メンズウェアではもはや定番となった、ゆったりとしたトップスとのバランスが非常によく、

スタイリッシュなスタイリングを組むことが出来ます。

細身のパンツが大々的に取り上げられていないこのタイミングで、

新鮮なコーディネートを楽しんでください。

 

また明日は同型でデニム素材のものをオンラインショップにアップします。

そちらも素敵なので、ぜひ見比べてみてください。

 

 

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※コロナウィルスへの対策といたしまして、ご来店の際はなるべくマスクの着用をお願い致します。

また店内には消毒用のアルコールを設置しておりますので、ご自由にご利用ください。

 

 

【Roots】

ink:db Ex CRACK L/S

1

 

 

【New Arrivals】

CHANGES:CH4006 – Corduroy – Black – TypeA / 19,800 YEN

CHANGES:CH4006 – Corduroy – Black – TypeB / 19,800 YEN

CHANGES:CH4006 – Corduroy – Black – TypeC / 19,800 YEN

Needles:Track Hoody – C/Pe Velour – Purple / 26,400 YEN

Needles:Track Hoody – C/Pe Velour – Green / 26,400 YEN

 

 


Vol.4415【CHANGES:CH4005】

 

【Event】ページを更新しています。

少し前からSNSで告知を続けている、『DELICIOUS STORE:3day’s Pop Up Shop』。

いよいよ今週末、12月5日から12月7日の期間で開催します。

店内にどのような古着が並ぶのか、楽しみにしておいてください。

 

そんな古着のイベントに合わせて、当店では珍しい、ジーンズが入荷しました。

久しぶりに穿きたいなと思える、CHANGESから届いた1本。

併せてご覧いただけますと幸いです。

 

CHANGES:CH4005

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USEDのリーバイス505をベースに再構築。

テーパードの効いた、スッキリと綺麗なシルエットに生まれ変わっています。

そして控えめに飛ばされたペンキプリントや、裾のフリンジ加工によって、

何ともファッショナブルなジーンズに。

 

様々なスタイリングにはまる、単純に格好良いと言えるパンツです。

 

 

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インディゴとブラック、USED素材ならではの自然な色落ちが、こなれた雰囲気を演出します。

長いことジーンズを穿いていないなという方、一度試してみてください。

 

 

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※コロナウィルスへの対策といたしまして、ご来店の際はなるべくマスクの着用をお願い致します。

また店内には消毒用のアルコールを設置しておりますので、ご自由にご利用ください。

 

 

【Event】

DELICIOUS STORE:3day’s Pop Up Shop

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【Column】

Willow Pants

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【Event】

2020 Autumn Winter Stole Collection

3

 

 

【New Arrivals】

CHANGES:CH4005 – Indigo – Size M – TypeA / 19,800 YEN

CHANGES:CH4005 – Indigo – Size M – TypeB / 19,800 YEN

CHANGES:CH4005 – Black – Size S / 19,800 YEN

CHANGES:CH4005 – Black – Size M / 19,800 YEN

 

 


CHANGES別注Remakeスエット

もう一声ってところですかね。

お買い上げ頂いた方々には、申し訳ないのですが、

贅沢言うと、2日で売り切りたかった。

それだけ、このスエットは特別だしダサカッコいいから。

いろいろなブランド・デザイナーと話し合い、別注アイテムを作ってもらってきた中で

一番やりやすいのが、CHANGESデザイナー古谷 一平氏。

なんせ用意周到、そして僕の好みや店のカラーを深いところで理解してくれている。

ひょっとして、昔に同じ職場で働いていたかな?って思う程に。

 

 

 

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そんな彼との別注ミーティングは、大体10分ぐらいで決まる事が大半。

その後のたわいない話し合いから、お互いの『今』の気分や仕掛けたい内容を

肉付けしていく感じ。

今回のスエットでの、彼のにくい演出がコレ!

Championのボディを資材として使用している個体には、

Championと言えばの目玉を、こんなところに。

ちょっと皮肉ぽいところもイイ。

 

 

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もしブランド名や情報を公表せずに、展示会に行ったら

おそらくインポートと勘違いしそう。

日本人が好む、綺麗で分かりやすく、丁寧とは真逆だもん。

プリントの上にまたプリントを打つなんて、なかなか出ない発想ですよ。

 

 

 

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金曜日以外更新中です。是非ご覧ください。


Vol.4357【ONEWAY & CHANGES POPUP STORE】

 

本日と明日の2日間は『ONEWAY & CHANGES POPUP STORE』を開催しております。

どのアイテムも好評いただいておりますので、ご来店の際はぜひ目を向けてみてください。

 

ONEWAY & CHANGES POPUP STORE

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『CHANGES』の別注スウェットは、本日オンラインショップに掲載したもので全てとなります。

普遍的なアイテムにここまで独自性を持たすことが出来るんだという、驚きと楽しさが詰まった1枚。

ここから更に着用を繰り返し、ボロボロになるまで来て欲しいスウェットです。

 

 

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『ONEWAY』も早速完売アイテムが出たりと絶好調。

着用すると分かる絶妙なシルエットに、目を引くキャッチーなロゴが魅力的です。

 

 

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それでは明日も、お待ちしております。

 

 

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※コロナウィルスへの対策といたしまして、ご来店の際はなるべくマスクの着用をお願い致します。

また店内には消毒用のアルコールを設置しておりますので、ご自由にご利用ください。

 

 

【Event】

ONEWAY & CHANGES POPUP STORE

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【Column】

MOTO:新作と共作

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【New Arrivals】

CHANGES:db Ex CH2002 Remake Sweat

ONE WAY:CIRCLE LOGO L/S TEE – White / 8,800 YEN

ONE WAY:LOGO LIGHTER – Black,Blue / 330 YEN

ONE WAY:LOGO CAP – Navy / 7,700 YEN

ONE WAY:LOGO CAP – Gray / 7,700 YEN

ONE WAY:LOGO CAP – Black / 7,700 YEN

 

 

 

 


ONEWAY & CHANGES POPUP STORE4。

今週末はONEWAY & CHANGES POPUP STORE

夏から展開しておりますCHANGESに加え、doo-bop初展開となりますONEWAYにも注目です。

 

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一度見るとしっかりと頭に残るロゴ。

どこかで見たような、見たことないような。

心を掴む不思議な心地。

 

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キャッチーでストリート。

ちょこっとアウトローな雰囲気にヤラれちゃってください。

 

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ロゴの大きさや向き、色合いがカッコ良く、センス良く。

シンプルですが、独特のバランスの取り方に魅力を感じます。

 

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ONE WAY  EMBROIDERY LOGO L/S TEE – White

 

アメリカ綿を使用されたボディはたっぷりシルエット。

大きめサイズを着丈、袖丈をリサイズすることで新たなビジュアルで表現されています。

 

音楽やカルチャーを感じ取れるのもONE WAYだと思っています。

個人的にはHIPHOP感じました。

 

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もちろんCHANGESもしっかりご用意しております。

1点物の魅力は代えがたい価値、ビシっとくる一着をどうぞ。

 

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スペシャル有り、お好きな方々お待ちしております。

26日はデザイナー古谷さんにお越しいただきますよ。

 

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