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MOJITO db EX GULF STREAM PANTS_hem width23 

このパンツを穿いていただくのに良い時期になりました。
僕とクニオはショーツを穿かないので、真夏でもロンパン派ですので
真夏を快適に過ごせるパンツということでクニオが企画してくれました。
ですのでクニオを応援してくださる方は前向きにご検討いただけますと
非常に嬉しいです。





セットアップでの提案になります。
PROPOSE SACK COATは、サイズL,XLのデカサイは在庫あります。
別注になるGULF STREAM PANTS_hem width23は、S~XLまでございます。




どこが別注かと申しますと、裾幅を広くして頂いてます。
そうすることで、下からの風や冷気が入りやすく少しでも涼しく過ごしていただけたらと。





ご存知の方も多いでしょうが、使用しているCOOL MAXが
いい仕事してくれるのです。
綿と比べ5倍の早さで汗を吸収・蒸発させ
快適な湿度をキープしつつ体温を下げる機能があるのです。





そのような優秀素材をシアサッカーにすることで
肌への設置面を減らし、暑い時期を快適に過ごして頂ける
パンツになります。





トラウザーズが好調な昨今で、キメすぎない感じも
このモデルをお勧めする要因の一つになります。
クニオの笑顔が見たいなら、このパンツ一択です!


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週2更新(週央と日曜)です。是非ご覧ください。


ARTE ZAPOTECO

天然素材だけで織りあげるARTE ZAPOTECO。
原毛は自分たちが飼育した羊から刈り取り、染めは天然染料を作り染める、
そして織り機を自ら制作し、織り上げる。
そのような流れで出来上がるARTE ZAPOTECO。





幼いお子様やペットと生活なされている方にもお勧めできます。
と言いますのは、ラグを噛んだりして多少なら体内に入っても問題ないからです。
世間に流通しているragは、素材が化学繊維が含まれていたり
毛足が長くて抜けやすかったりと厳しいのが現実です。





今のところ、動きがいいのは上記サイズになります。
50cm×50cmになりますので、大きな座布団ぐらいになります。
ソファーの上にや壁掛け、そして玄関やお手洗いなどに適したサイズ感です。







個人的にお勧めは、60cm×100cmサイズ。
当たり前ですが、サイズが大きくなると表現できるデザインの幅が広がり
面白みが格段に上がります。
そして迫力があるのが、このサイズからではないかと思います。





そして、今回からになるコースター。
買いやすいプライスになりますので、まずはここから試して
いただくのもいいかと思います。
お気に入りのジュエリー置いたりするのにもイイですよ。





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B.B.CURRYとIGGY&WOOD

今年も5/31~6/8にARTE ZAPOTECO RUGSの即売イベントを開催致します。
メキシカンラグの素晴らしさ(ご家庭で洗濯可、糸から染料まで全て天然素材)を是非、
その目で見て触り体感してください。
さて話は変わりますが関西の中心、大阪と言えば?
今なら、万博でしょうが色々な側面を持つ町であり
食い倒れに象徴されるように食の町でもあります。
近年、盛り上がりをみせるカレーで伝説のタイカレーと言われた中津にあったスパイス飯店さん。
今は無き名店の味を継承したのが、






吹田に位置するB.B.CURRYさんになります。
ところが問題が起きたのです、と言いますのは
なんと伝説のタイカレー、スパイス飯店さんを超えてしましたのではないか?
と大阪のカレー好きの間で噂になったのです。
噂を聞きつけ、行きましたよ。





ピリっとスパイシーなのにココナッツの風味が効き、
甘みも感じる激うまカレーでした。
正直、僕そこまでカレー好きではなかったのですがビビりました。
カレーってこんなに旨いんだと!





そんな激うまカレー店の馬場さんが、イベント初日となる5/31に
当店に出店してくださいます。
滋賀での出店は、おそらく最初で最後になるかと思います。
大阪人を唸らせたタイカレー、ぜひ食べに来て下さい!


そして、もう一丁が





明石にスタジオを構えるIGGY&WOOD
木工アーティストさんになります。
継続的に展開させていただいている3 CORNERS MIRRERを
このタイミングで。






今回は当店が大事にしている4色でラインを入れていただきました。
ライン入りは、当店のみでのお取り扱いになります。





この3 CORNERS MIRRER、本当にいいですよ。
使っている木種は、オバンコール・ウォールナット・ブラックチェリーと
高級木材に拘り、1mmの狂いなくビシっと接合部が合っている。
そして、プレゼントとしてここまで喜んでいただける鏡はそうはない。
部屋に一枚あるだけでも雰囲気がガラっと変わる
素晴らしい鏡になります。





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QUODDYのBlucher 

YouTubeご覧になっていただけましたか?
僕が先走ってクニオが困る姿を見たい人は是非、ご覧になってください。
そう、そしてお決まりのgoodボタンとチャンネル登録よろしくお願いいたします。
では、QUODDYについて。




僕が知る限り、アメリカ製のハンドソーンモカシンはQUODDY含め、
残り2社になってしまいました。
数年後には、全滅の可能性があります。
あの時に買っておけば良かったと思う物は沢山あるでしょうが
個人的にはハンドメイドのモノであったり、年々減少傾向にある
アメリカ製のモノはそれに値します。
もう、アメリカで作らないので欲しくても買えなくなるのが確定してますので。






アメリカ製の良さとは?
よくよく議論される事ですが、やはり適度ないい加減さに落ち着きます。
日本製なら、はじかれるクオリティーのモノが通るのですから。
彼等のベースにあるのはおそらく、着れるのだからや履けるのだから
OKだと思われがちですが、違います。
日本の基準が高過ぎるのです。
同じクオリティーのモノ作りをしようと思っても無理なのです。





日本にもハンドメイドのモノはたくさんありますが
海外の方からすれば、あまりに精巧な為、マシンメイドと間違われるほどですから。
ハンドメイドと見てわかるぐらいが丁度いいのかも知れません。





数年後にそー言えば、この靴買って大事に履いていたなーと
思い出に残る一足になりますよ。





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MOTO

お取引き始めて何年になるのか気になり、調べたところ12年目でした。
それなりに長いお付き合いになるので、彼らの歴史を垣間見てきたつもり。
最初にアトリエに訪問した時は、長男大介さんと次男作人さんが出迎えてくれた。
お二人ともに、醸し出す雰囲気とは異なり話やすい方々だなぁと思ったが、
やはり芸術肌の家系、モノ作りの事や展示されている作品の事を聞くと
並々ならぬ掘り下げと独自の感覚に聞き入り見入ってしまう。
今までにお会いしてきた洋服のデザイナーとは
根っこが違うような感じがする。
彼らが提案してきた品々は、アート性が有りつつも
お客様目線で作られているから継続展開してこれたんだと思う。





極端にデザインされるのではなく、無駄を省き素材の良さが出るように。
経年変化を楽しんで頂くには、今はこの革ではないかと模索し続ける感じ。





確か3度目の訪問で、出迎えてくれたのは次男作人さんのみだった。
その後は、3男にあたる良太さん。
従業員の方は沢山おられるのでしょうが
本池家の3兄弟がおそらくメインで舵取りをなされてそう。
兄弟だからこその難しさや厳しさはあるでしょうが
羨ましく思います。
連綿と続けていかなくてはいけないプレッシャーは
想像以上だと思います。






MOTOの取り扱い店舗が減ったように思いますので
取り扱い店舗としての責任を感じつつ、継続展開していきますので
どうぞ宜しくお願い致します。





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ASHBURY再び

先日、GOOD KARMA DEVELOPMENTデザイナー橘さんに
お越しいただき無事にyou tube撮影終了致しました。
今週末ぐらいには、up予定ですので絶対観て下さいね。
さて、橘さんと話していると実は隠しストックがあったようで
ASHBURYのblkサイズ2とnatの1~3を補充致しました。





フルコンプする猛者は、現れるのでしょうか?
と言いますのは、とあるカスタマーはblk、brnのASHBURYを
ご購入いただいてまして、もしnatもとなれば初のASHBURYコンプとなるのです。






blk,brnと比べると明らかに、毛色が違うnat。
中性的というかスタッズベルトでベースカラーがnatは
僕は見た事ありません。
かなりアメ色に変色していくのでしょうが、どんな感じになるのでしょうか?





それにしてもこのベルトは、当店にハマリました。
こんなに売れるとは当初は思っていませんでした。
クニオが、本当にいいベルトだと思うのでかなりの数仕入れて
ゆっくり売っていきましょうと助言くれたのですが
ゆっくりどころじゃありません、足りてませんから。





HTC史上、最も手が込んでます。
カラーストーンの大きさ4種類、ランダムにスタッズ(ニッケルとブラス)
そして、ブランドネームにピースマークと
橘さんの熱意が形になったモデルです。


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Frame France 60’s dead stock

やっと、それなりの本数になりましたので販売開始させていただきます。
今までのように40’s、50’sの仕入れがかなり困難になり、
プライスも高騰しまくってますので、まだ本数があり
現実的なプライスの60’sメインになります。
数年後にはこのあたりも手に入れにくくなっているのは、間違いありません。




数年前からFrame Franceを掛けるようになったのですが
現行品には戻れない魅力をヒシヒシと感じてます。
まず満足度が極めて高い、Vintage全てに言えることでしょうが
所有している事の歪んだ優越感、人と被らない特別感、
そして大事にすることの大切さなど。




60年代に入り、元々デザインされていたFrame Franceですが
飛躍的にファッション性があがり、この時点で完成されたと言っても
言い過ぎではないと思います。
今から、60~70年目になぜここまで洒落たものが
できたのか不思議ですらあります。





景気が良かったんでしょうね、普通に攻めたモデルが多いのには
歴史背景が密接に関係してきます。
不景気時は、洋服含め控え目で万人に受け入れられそうなものが
メインになりますので。




今回はサングラスでの提案になりますので
カラーレンズをいれたものが多いですのでイメージしやすいかと思います。
夏前にご自身だけのお気に入りを見つけてください。


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GOOD KARMA DEVELOPMENT ASHBURY

2度目のリリースになるスタッズベルトASHBURY
既にメーカー在庫はありませんので、次回はいつのリリースになるかは不明です。
今回はサイズ4(36インチ相当)が追加され、大きい方にも選んでいただけてます。




BLKが好評なのですが、僕には少しハードに見えたのでBrnを
購入したのですが、心底気に入ってます。
今まで買ったなかでダントツに一番です。
チラっと見えた時にドキドキするベルトなんて初めてです。








HTCを知り尽くした橘さんだからこそ出来たベルトになります。
ここまでスタッズを打ち、カラーストーンを散りばめたのにうるさくなく
ゴールドとシルバースタッズをランダムに打ち込むように指示。
そしてnarrow(細幅)なのが憎い。
太幅なら、見え方は大分違ったはずです。





そして背面には、GOOD KARMAをランダムカラーで。
読みにくいがこれまたいいのです。
はっきり読めちゃうとなんか白々しくなっていたはずです。





5/15日に橘さんに来ていただき、you tube撮影をお願いしています。
勿論、題材はこのASHBURYになりますので
楽しみにお待ちください。
予定では、5/21ぐらいになりそうです。


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AUBERGE別注ショーツGRENADE

こんなに複雑な仕様なのにご対応いただいた小林さんに
まずお礼を伝えます、そしてお買い上げいただいた方々に感謝します。
まだフルサイズ(38~44)ありますので、ご検討宜しくお願い致します。





お気づきの方もおられるでしょうが、サンプルにしたモデルが
リバーシブルですので、このショーツもリバーシブルになっております。







生地は、ダイワインターテックのコットン×シルクの超高密度生地。
この生地が、強烈にいいのです。
シルクを入れる事で吸湿性・放湿性に優れ、夏場にこそ本領発揮してくれる
生地になります。
また玉虫になりますので、光の角度でオレンジが浮かび上がります。








そして、大きな特徴であるバックポケット。
左右の4つ付くボタンが誇らしげに見えるのは僕だけではないはずです。








これから夏に向け、あっさりコーディネートに変化を
つけてくれるバックスタイルです。
たっぷりも物が入るのも嬉しいかと。


db Ex GRENADE – Beige


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Vintage Tee-2

GWが5/3~5/11の方がおられるようですね。
今先ほど知りました、確かにそのほうが混雑なさそうで良いかもですね。
僕らは、毎日のように働いておりますが。
さて、GWイベントの目玉の一つであるVintage Tee、ぼちぼちです。
良い個体は、まだまだありますのでご紹介しますね。




流通数がかなり少ないであろう1983年のGrateful DeadのPLT”Dragon”。
しかもこの個体は、デッドストックでサイズXL。
文句なしに素晴らしいので強気プライスになりますが、
Dead好き、カルチャー好きの方の手元にと願っております。





これまたエグイ個体です。
artworkは、ジェラルド・アンソニー・スカーフ(イギリスのイラストレーター)。
1994年製で、BROCKUMボディのLサイズになります。
ネック周辺が小穴ありになりますが、まだまだ着用できる個体です。






そして、お次はオルタナティブL7のハンドサインT。
配色、グラフィックの良さが抜群の一枚です。





ブランドタグは切られていますが、おそらくXLの個体です。
ネック周りのダメージが激しく、ボディがいい感じでフェードし、
雰囲気抜群です。





最後に、ここ最近ジュワジュワ~ときてるらしいFelix。




こちらの個体は、申し訳ございませんは売れました。
お買い上げ頂いたのは、バチバチのvintage shopのオーナーさんでした。
さすがです。






ひょっとしたら、追加で店頭に並ぶかもですので
そうなった場合は、vol.3として綴らせていただきます。



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