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Tricker’s Order Fairありがとうございました。

こんばんは。

 

Tricker’s Order Fair、ご来店いただきありがとうございました。

楽しんでいただけましたでしょうか。

 

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個人的にはとても有意義な2日間でした。

 

 

ゲストで来ていただいていたお二人から様々な話を聞かせていただいたり

いつもとは違った接客であったりと、とても参考になりました。

 

 

シューズのイベントもあって、シューケアの相談やサイズの相談など

オーダーするしないに関わらず

気にしていただけたのかなと勝手に嬉しく思っています。

 

 

靴を好きになるきっかけであったり

幅を広げるきっかけになれていたらうれしいなと。

 

 

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個人的には、新スタッフにシューケアを教えたりと

伝えることの難しさや、イメージを言葉にする難しさを

改めて実感しました。

 

 

イベントを通して、強く思ったのは

イベントってただオーダーするから行く

しないから行かないではなくて、行くことが凄い重要かなと思いました。

 

 

僕がアナログな人間なのかもしれないですが

色々な話が聞けたり、いつもと違う感じで会話が出来たりと

人との関わりを感じれて、その時間やその物が印象に残ったりと。

 

 

 

この二日間を通してそこを強く感じました。

 

 

 

よければ皆さんも一度体験しに来てください。

 

 

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今度この2足、買います。

 

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Tricker’s STOW。

Tricker’s Order Fairお越しいただきました方々、誠にありがとうございます。

出来上がりまでイメージを膨らませて楽しみにお待ちください。

 

昨晩のSHOP BLOGはご覧いただきましたでしょうか。

お手伝いいただきましたお二方のTricker’sへの思いを是非ご一読くださいませ。

 

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Tricker’s STOW – BOX CALF – Dainite Sole – Black

 

履けば履くほど馴染む、元来革靴とはそういったところも魅力です。

Tricker’sは特にそうだと思います。

 

履きはじめは固く、返りも付きにくいのは正直なところ。

『5年くらいは履いてから実感を持てる』という奥秋さんの一言は、

Tricker’sを熟知されているからこその言葉です。

 

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Tricker’s STOW – Dainite Sole – Acorn

 

真価が分かるまでに時間はかかるのですが、

ゆっくりと確実に自身の足に馴染んでいく感覚はすごく特別。

どんどん魅力がわかる『スルメ』みたいな靴です。

だから引き込まれるんでしょうね。

 

個人的には初めての方には、こちらのカントリーブーツ型、

もしくはBURTONを強くお勧めします。

代表するウイングチップ。

分かりやすいかもしれませんが、Tricker’sを履く上で、

その醍醐味を素直に味わっていただけるはずです。

 

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シューレースを締め上げるのも、お出かけ前のひとつの儀式。

一つ一つのアイレットを見つめると、しっかりと気持ちを高めてくれます。

 

不変的な1足を長い年月をかけて楽しんでください。

 

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Vol.3643【Tricker’s:CHURCHILL】

 

不思議なシューズです。

元々は室内履きとしての靴を、外履き用として提案させていただいて早7年。

ドレスにも合えばショーツやワイドパンツ等のカジュアルな装いにも。

ここまで幅広いコーディネイトに合わせられる靴はそうそうありません。

 

Tricker’s:CHURCHILL

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Tricker’sがロイヤルワラント(英国王室御用達)の紋章を獲得するきっかけとなったのが、

実はこちらのCHURCHILL。

室内履き、いわゆるスリッパであるにも関わらずこの佇まい。

 

 

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上品なベルベットの生地に洒落っ気のあるドクロ刺繍。

キジやライオン、王冠など様々なデザインがありますが、

やはりこちらは安定の格好良さです。

 

「少しえぐいかな?」と思われるかもしれませんが、

実際に履いてみるとなんてことはありません。

ワンポイントとして、足元からキラりと見守ってくれます。

 

 

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英国が誇るシューズブランド。

その遊び心を感じてください。

 

 

本日【Event】ページを更新しております。

下記リンクからご覧いただけます。

 

 

【Event】

MIRKO BUFFINI Trunk Show 2018

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【Roots】

AMIACALVA × doo-bop Exclusive Waist Pouch

1

 

 

【New Arrivals】

Tricker’s:CHURCHILL – Black Velved / Silver Skull / 48,600 YEN

Tricker’s:CHURCHILL – Black Velved / 45,360 YEN

Tricker’s:CHURCHILL – Navy Velved / 45,360 YEN

 

 

 

 


Vol.3642【Tricker’s Order Fair 開催中です】

 

明日までの開催となっております、Tricker’s Order Fair

本日はシューアドバイザーとしてお越しいただいている、

正規代理店の奥秋さんと兵頭さんに、改めてトリッカーズの魅力を伺いました。

 

 

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中島:よろしくお願いします。

まずはそうですね、トリッカーズを好きになったきっかけって何でした?

 

 

奥秋:出会いは大学生のときでしたね。今から20年くらい前。

当時はアメカジブームで、僕もレッドウィングやラッセルモカシンといったアメリカの靴を履いていました。

そんなときに原宿を歩いていると、トリッカーズのウィングチップブーツが置かれているのがたまたま目に入って、本当に衝撃を受けたんですよ。

当時のインポートと言えばほとんどがアメリカもの。ファッションマーケットではヨーロッパものはまず見かけないといった時代で、

そこ対してトリッカーズのウィングチップの衝撃たるや否や。一目惚れに近かったですね。

 

 

中島:最初はフォルムというか、独特のコバであるとか、深いメダリオンといったところに惹かれたんですね。

トリッカーズというとカントリーブーツということで、ドレスでもワークでもなく、属するとしたらどこに属するんですか?

 

 

奥秋:本来であったらカジュアルなんですけど、

本国の、イギリスの直営店なんかでは普通にサラリーマンの方も買われてますね。

カントリーシューズをビジネス用としても実際に着用しているんで。

それは格好いい格好悪いとかは別で、文化に根付いているというか。

たとえば雨の日にも革靴が履きたいとか、頑丈で壊れない靴をと言ったときに、

イギリスではやっぱりトリッカーズというブランドがあがってくるんですよね。

気兼ねなく履けて、更にロイヤルワラント(英国王室御用達)ということで、広く認知されています。

 

 

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中島:ありがとうございます。

では続いては兵頭さんが感じている、トリッカーズの魅力ってどんなところでしょうか?

 

 

兵頭:堅牢さ、そして変わらないところですね。

定番というものが確立されていて、「自分たちのスタイルはこれだ」という芯がトリッカーズにはあるんですよ。

それがあるメーカーってすごいことだと思います。来年で190周年をむかえるんですが、

それだけ長い間やっているのに、基本的にずっと同じデザインで作り続けているんですから。

 

 

奥秋:あと木型も変わってないんですよ。

今の木型で60~70年くらい使い続けているもので。

ファッション、トレンドっていうものがある以上、普通は新しいものを出さないといけないと考えるはずなんですけど、

70年も同じ木型っていうのは今の時代の中において稀有な存在というか、それだけ完成されているってことですよね。

 

 

兵頭:そうですね、それが変わらない魅力です。

 

 

中島:なるほどですね。

木型の話で思いましたけど、トリッカーズの靴って個人的にヒールが抜ける感覚があるというか、丸みがなくて真っ直ぐじゃないですか。

そういうものなんですか?

 

 

奥秋:あれはイギリスの靴の特徴で、トリッカーズに限ったことじゃないんですよね。

あれがイギリスの靴としての形というか。はじめは履きづらいと感じてしまうかもしれないんですけど、

それでも定期的に履いてしまうのが魅力というか。

 

 

兵頭:たまに気難しい友達と会いたくなるような、そんな感じですよね。

 

 

奥秋:不思議なのが、本当に自分の下駄箱の中からなくならないんです。

履きづらいんだったら、普通は履かなくなるはずなんだけど、時たま履きたくなる。そんな靴って珍しいですよ。

それが歴史ある木型が持っている力というか。だからそこに対しては変える必要もないのかなって思います。

 

 

兵頭:長く続いているメーカーは、変わらないものを持っていることが多くて。

これが自分たちなんだから変えないっていう、そこを貫ける意志の強さと姿勢っていうのはリスペクトするべき点ですよね。

 

 

奥秋:履き心地に関しては、日本人って履いた瞬間に判断しがちだと思います。

けどトリッカーズはその頑丈さから1年じゃ履き味わからないし、最低でも5年くらい履いてから実感を持てる靴なんです。

昔の木型の靴っていうのは履いてすぐその真価が問えないんですよね。

 

 

兵頭:5年、10年、20年と履き続ける靴なので、付き合っていただければと思います。

 

 

中島:修理を繰り返しながら、それこそ一生ものと言える靴ですね。

ありがとうございました。

 

 

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話は変わりますが、今回のイベントに合わせ、

特別にルームシューズの即売分もご用意させていただきました。

オーダーも良いけど今すぐ履きたいという方へ、ぜひお試しください。

 

それでは明日も、お待ちしております。

 

 

【Roots】

AMIACALVA × doo-bop Exclusive Waist Pouch

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【Event】

Tricker’s Order Fair Vol.2

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【Column】

NIRVANA Printed T

1

 

 

【New Arrivals】

 

 

 


今週末は、Tricker’s個人オーダー会です。

好き者の到達点のひとつ、個人オーダー。

普段の買い物と明らかに異なる点多し。

出来上がっているものを見てジャッジするのではなく、

自分の経験、知識、好み等を組み合わせて頭の中で作っていく楽しさ、難しさ。

そして、オーダーしてから数か月後の到着を待つ。

ひょっとすると、この待ちの時間が個人オーダーの醍醐味かもしれません。

 

 

 

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出来上がりを見て、すごく満足気な笑顔の方もいれば

苦虫を嚙み潰したような方もいる。

普段の買い物より、自己責任度高し。

だって、自分で考えたんだもの。

 

 

 

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多少のアドバイスはさせていただきますが

鵜呑みにしないでくださいね。

僕には僕の好み、あなたにはあなたの好みがありますから。

ブレちゃ駄目!

 

 

 

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本日のチラ見せ!

 

 

 

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これは、ヒドイ!!

 

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Tricker’s Order Fair Vol.2

 

 

 

 

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【日程】

2018/5/19(Sat)~ 5/20(Sun)

 

 

Tricker’s Order Fair

モデル、革、色、サイズ、各種仕様。

全てのデザインをご自身の想いのままにオーダーいただけます。

 

期間中の2日間は日本の正規代理店様より、シューアドバイザーをお招きします。

より最適なフィッテングをご案内でき、迷った際にはアドバイスもさせていただきます。

 

 

【詳細】

下記項目毎に細かなオーダーが可能です。

 

 ①モデル、サイズ

②アッパーレザー(カラー)

③ソール

④シューレース、ウェルト及びその他仕様

 

世界に1足だけの、特別なモデルを。

 

 

 

 

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【価格】

Low Cut Model → ¥100,000(+tax)〜

Hi Cut Model → ¥102,000(+tax)〜

Room Shoes → ¥68,000(+tax)〜

*お値段は、仕様・為替により前後します。

 

【注意点】

*納期→約6カ月後

*内金→3万円

 

 

オーダーはご来店して頂いた方が対象となります。

お電話やメールでの対応は出来かねます。

予めご了承の程、お願いいたします。

 

皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ちしております。

 

 

 

 

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憧れの

こんばんは。

 

5/19(sat)からはこちら、Tricker’s Order Fair

オーダー以外にも即売もありますので、お好きな方は是非。

 

 

始めてみたのは10年ほど前のとある雑誌で組まれていたスカル特集。

様々な物が紹介されていました。

Tシャツはもちろん、ネックレス、食器や照明、オブジェや小物など。

その中にあったのがTricker’sのSLIPPER。

 

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一目ぼれでしたね。

カッコよすぎる。

買おうかと調べると雑誌にはルームシューズと記載…

外で履けないのかと断念。

 

 

何年後かに、やっぱり気になって検索したら、滋賀で取り扱いが!!

そうです。

doo-bopでした。

実物が見れるとうれしい気持ちを抑えながらページを進むと

 

 

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みなさんの予想通りSoldoutでした。

 

 

それからはちらちら気にするも縁がないのか、

買おうとするタイミングではめぐりあえずじまいでした。

 

 

今回はこんな願ってもないチャンスなのですが、

色々とありましてイクかイカないか激しいバトルが

僕の中で繰り広げられています。

 

しかも、スカルだけでなく

 

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気になるパターンも‼

色々、悩ましいです。

 

 

仮に今回がダメでもいつか買うと決めています。

だって、10年も心にいるんですからね。

 

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ちなみにその雑誌はまだ残してあります。

 

 

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Vol.3634【Tricker’s 明日から販売開始です。】

 

雨天が続く今日この頃。

雨の日にも履ける革靴の提案です。

 

というわけで昨日に引き続き、Tricker’sのご紹介になります。

フライングにはなりますが、オーダー会の前にまずは定番モデルをご覧いただけます。

カントリーラインをメインに、かなりの数をご用意できました。探されていた方、必見です。

 

Tricker’s

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Tricker’sは老舗の多い英国靴ブランドの中でも特に歴史の深いブランドになります。

それでいて、現在も一貫して職人の手作業による靴づくりを行っています。

最高級のカーフレザーを最高級の職人が仕立てる。

これだけ長く、強く愛されるわけです。

 

ブランドネームではない、歴史が語る本当に良いものづくり。

「今」着たい服はあっても、靴はずっと履いていきたいもの。

合わせやすい、合わせにくいとはまた違う。

履きたいから履く。そう思える靴は実は少ないんじゃないかなと僕は思います。

Tricker’sはまさにそう思わせてくれる、英国靴です。

 

 

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市民から王室。

カントリーサイドからタウンユース。

様々な人、様々な場所で履かれる高級靴。

これを機会に是非。

 

 

【Roots】

Dead Feelings Printed T-shirt

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【Event】

Tricker’s Order Fair Vol.1

2

 

 

【New Arrivals】

Tricker’s:BOURTON – Leather Sole – Espresso Burnished / 81,000 YEN

Tricker’s:BOURTON – Leather Sole – Marron Antique / 81,000 YEN

Tricker’s:BOURTON – Dainite sole – Marron Antique / 81,000 YEN

Tricker’s:WOODSTOCK – Leather Sole – Marron Antique / 81,000 YEN

Tricker’s:WOODSTOCK – Leather Sole – Espresso Burnished / 81,000 YEN

Tricker’s:HAND THORN DERBY – Beechnut / 78,840 YEN

Tricker’s:ILKEY – Brown Zug Grain / 81,000 YEN

 

 

 


お次は、Tricker’s Order Fairです。

GWたくさんのご来店ありがとうございました。

帰省の楽しみの一つにしていただいているようで、

本当に嬉しく有難いです。

入店時の笑顔、最高です。

そして出来上がり後、笑顔になれるはず(稀に苦い顔になる方も)の

Tricker’s Order Fairやります。

 

 

 

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定番のwing tip(BOURTON)などの個人オーダーも承るのですが、

おススメは、SLIPPER。

だって、こんな履き物ないですもん。

所有すると、このなんとも言えない魅力にやられ

おかしな方向にいく方、多数。

中毒性の強いものって、なんか変なんですよね、たぶん。

 

 

 

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今回は、orderだけではなく即売モデルもご用意しました。

定番メインになりますが、これぞTricker’sやんと大きく頷けるものばかり。

即売はカタく、orderはぶっ飛んだ感じでお願いします!

 

 

 

 

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本日のチラ見せ!

 

 

 

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以前に作った僕のキジ君。

 

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Vol.3633【Tricker’s :SLIPPER VELVET】

 

あっという間に過ぎ去ったGW。

楽しんでいただけましたでしょうか。

 

連休が終わったのでほっと一息と言いたいところですが、なんと再来週にはこちらのイベントが控えています。

Tricker’sのオーダー会。今年もやってまいりました。

今回のイベント、当店でTricker’sと言えばのこちらのアイテムに注目していただきたく思います。

 

Tricker’s :SLIPPER VELVET

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刺繍によって施されたスカルやライオン、キジ等々。

Tricker’sが「英国王室御用達(ロイヤル・ワラント)」の称号を授るきっかけとなったのが、

こちらのルームシューズになります。

 

インパクトのある刺繍に高級感のあるベルベットを使用したアッパー。

そしてシューズを脱いだときにハッとする、真っ赤なライニング。

1つ1つの要素を見ると非常にクセが強そうですが、奇跡的なバランスで上手くまとまっています。

 

なぜかスタイリングも組みやすく、スナップやブログの写真を撮るときなど、

困ったらこれを履いておけば何とかなるといった具合。

カジュアルから上品なスタイルまで、不思議な力が働いているとしか思えません。

 

 

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オーダー会ではアッパー、ライニング、パイピング、アウトソールそして刺繍と、

それぞれのパーツをお好みに組み合わせていただけます。

自分だけのとっておきの1足を作ってみてください。

 

 

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ルームシューズと聞くと外での着用に不安を感じられるかもしれませんが、そこも心配ありません。

上の写真左側はスタッフの私物で、ソールを耐久性のあるビブラムソールに変更してあります。

(写ってはいませんがトゥ部分にもラバーを貼ってあります)

 

どんなシューズを作ろうか。今からあれこれと考え始めてみてください。

 

本日【Roots】並びに【Event】ページを更新しております。

ぜひご覧くださいませ。

 

 

 

【Roots】

Dead Feelings Printed T-shirt

5

 

 

【Event】

Tricker’s Order Fair Vol.1

2

 

 

【New Arrivals】

ayame:DJANGO-SUN – DT / 41,040 YEN

ayame:FOCUS-SUN – BLK / 32,400 YEN

ayame:NEWOLD – HV / 32,400 YEN

 

 

 


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