Top > doo-bop : Fujii

クリスマスプレゼントにいかがですか?

クリスマスは何だか特別な日。

「僕たちはキリスト教じゃない。」なんて野暮なことは言いたくありません。

一年の中にそういうイベントが一度や二度あっても良いのではないでしょうか。

“普段あげないようなもの、しないこと”をできる良い機会です。

とはいいつつ僕がイベント好きなだけかもしれません。

 

さて、前回に続いてクリスマスプレゼント用にという内容です。

ただ今回は完全に僕の主観になります。

月並みな表現にはなりますが、おすすめのクリスマスプレゼントといったところです。

そして結論から申しますと、ご紹介するのは“マフラー・ストール”になります。

 

img_6959

 

なぜクリスマスプレゼントにマフラーなのか。

その理由はその種類の豊富さにあると思います。

カラーから、素材、長さなど様々な種類がありますが、その選びやすさが一つポイントです。

選びやすいというと語弊があるかもしれませんが、決められないという事態にはなりにくいです。

相手の服装、好み、はたまたご自身が身に付けて欲しいカラーを選んであげても良いかもしれません。

 

少し口出しをさせて頂くと、明るめのカラーが良さそうです。

洋服で着ないような色だからこそ、こういったところで取り入れる。

お顔に近いアイテムですので、短く巻いてあげても十分存在感を放ちます。

 

img_6963

 

実はグレーも良いんです。

暗いトーンの洋服にシックな雰囲気がよくハマります。

上品な印象で、男女問わず使って頂けそうです。

 

上記の二枚でご紹介したものがbaje craft

ウールとカシミアをブレンドした素材を使用し、柔らかく、ふわっとした質感です。

カラーバリエーションも多く、価格も手に取りやすいものなので、選んで頂きやすいかと思います。

 

img_6967

 

最後はブランド自体のご紹介にはなりますが、JOHNSTONS OF ELGIN

僕のマフラーの概念を変えたと言ってもいいでしょう。

その心地良さゆえに昨年は毎日のように巻いていました。

ウールのものほど重たくなく、かといって薄っぺらいわけじゃない。

しっかりハリコシがあって、細かい繊維による密度の濃さのが分かります。

その肌触りの良さはもちろんのこと、その温かさとストレスにならない重量感が最高峰と呼ばれる所以なのだと思います。

 

クリスマスまで残り約二週間。

是非、数が揃っている間に見に来てください。

 

doo-bop Shop Blog

金曜日以外更新中です。是非ご覧ください。

 

 

 


今年も残り一か月。

今年も気づけば残り一か月です。

平成の終わり年という事で、“平成最後の〇〇”といった言葉をよく耳にしました。

年の締めくくりとして、また一つの時代の締めくくりとして、いつもよりちょっと贅沢な買い物も良いのではないでしょうか。

そして来月25日には世間全体がイベント一色に染まります。

大事な方や日頃お世話になっている方、はたまた一年間頑張った自分へのご褒美として。

普段あまり目にいかないところにも、是非注目してみて下さい。

 

img_6900

 

今回ご紹介するのは“財布”。

プレゼントとしてはベタではありますが、普段なかなか目をやる機会も少ないはず。

やはりプレゼントとしてあげられる方が多いのは、もらって喜ばれる方が多い故だと思います。

また自分で買うにしても、タイミングが難しいものではないでしょうか。

「買い直したいけどまだ使える。」

「毎日身に付けるものだから妥協はしたくない。」

これらの感情から見送られる方が多いのも事実でしょう。

こういったイベントに乗じることで一つのきっかけになればと私は思います。

 

img_6896

 

カジュアルからスーツスタイルまでという方にはWhitehouse Cox

柔らかで手に吸い付くような質感のカーフレザーのエイジング。

インサイドとアウトサイドのコントラスト配色による高揚感。

そして幅広いシチュエーションで使用できる汎用性の広さ。

長く向き合って頂けるものをぜひ見つけて下さい。

 

img_6901

 

次にもう少し濃い味付けのものが好きな方へBRU NA BOINNE

クロコ やリザードヌバックなどのエキゾチックレザーを使用したウォレット。

Whitehouse Coxのような安心感ではなく、圧倒的な満足感。

中でもクロコ ウォレットは良いカラーリングのものが揃っています。

値は張りますが、ご褒美としては申し分ないでしょう。

余談ですが、ワニは縁起物としても知られています。

占いや運勢を信じる信じないではなく、そんなことを思いながら使用するだけでも幸せな気がしませんか。

 

img_6907

 

これらでご紹介したものはごく一部。

その他気になるブランド、品番がございましたら店頭にてお出し致しますので、お気軽に申し付けください。

残り約一か月、平成最後の買い物をじっくり考えてみてはいかがでしょうか。

 

 

doo-bop Shop Blog

金曜日以外更新中です。是非ご覧ください。

 

 

 

 

 

 


冬支度を着々と。

お久しぶりです。

しばらく更新ができていなかったこと、申し訳ございません。

そうこうしている間に当店の怪物くんもとうとう一匹になりました。

何年か前に流行った”ブサカワ”という言葉がぴったりな顔立ちで、愛くるしい奴なんです。

そんな彼も一匹になり、なんだか少し寂しそうな気もします。

可愛がって頂ける方に引き取ってもらえると信じましょう。

 

img_6556

 

さて、その下に目を向けると、ふわふわのモヘアニットが。

前回が夏休み明けであったことが嘘のような寒さになり、ニット類がリアリティを帯びてきました。

カーディガンやニットをクローゼットから引っ張り出してきた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

僕もその1人。

NeedlesのMohair Cardiganが丁度いい季節です。

 

古着のモヘアカーディガンを探すのはなかなか大変。

気に入ったものでもサイズが合わなかったり、状態が良くないものもしばしばあります。

そんな中、毎シーズン欲しいと思わせるモヘアカーディガンを作ってらっしゃるNeedlesは流石です。

シーズンごとの素晴らしい配色のものに、今期はブロックパターンのものが追加されました。

数ある中からご自身のお好みのカラーや柄、サイズを選択できるのはなかなかの贅沢だと思います。

ちなみに僕はダイアモンド柄のベージュをチョイスしました。

 

img_6544

img_6547

 

また保温性に関しましては、実際に着用してみて分かったことですが、想像以上に温かい。

今時期ですと、夜でもカットソー1枚の上に羽織るだけで問題なく過ごせるほどです。

真冬はジャケットやアウター類のインナーとして十分に活躍してくれそうです。

一部サイズ欠けはございますが、まだ悩んでいただけるだけのご用意はございますので、ぜひ頭を抱えてご検討ください。

 

 

img_6558

 

そしてここにも気になるニット類が。

上質なウール素材のニットも数を揃えて並べています。

店頭にお立ち寄りの際はぜひ探してみてくださいね。

 

doo-bop Shop Blog

金曜日以外更新中です。是非ご覧ください。

 

 

 


夏休みも明け。

ながいながい夏休みも明けました。

こんなにまとまった時間があるのは今だけと感じつつも踏み出せず終わった8月と9月。

来年の夏は、いや今年の冬にでも自分自身が納得のいく時間を作ろうと考え中です。

そんな中、大学の後輩がおもしろい経験をしていました。

モロッコへ一人旅。

ありがちではありますが、時間があるこの学生のうちに一人で海外にいくことに憧れはあります。

しかもモロッコ。

1週間と短い間ではあったようですが、日本とはまったく異なる環境での生活を体験してきたようです。

 

img_6419

 

僕も興味が湧いたので話を聞いていると、サハラ砂漠へ行ってきたそう。

サハラ砂漠と言えば、聞き馴染みがいいところで思い出したのがトゥアレグ族。

“青の民”としても知られる彼らの民族衣装に、当店でも扱っているトゥアレグシルバー

お店に置かれるものほど、綺麗な状態ではありませんが、その迫力は写真からも見てとれました。

実際に現地へいって見てみたいと思えるほどに。

欲を言えば、現地で作ってる方とのコミニケーションもとってみたいという気持ちもあります。

そうなれば、ジュエリーはなおさら奥深く、魅力的に感じられるのでしょう。

 

img_6426

img_6423

 

さらに、ベルベル族系の伝統的な音楽も聴いてきたそう。

言葉もわからなければ、それが何を意味しているのかも分からないであろうに、

とても興奮してその話をされるんだから、リアルな音楽は凄い。

ご飯はそこそこだったようですが、きっといい経験が出来たのでしょう。

僕もいつか直で見て、聴いて、会話してみたいものです。

周りに同じようなことを経験されている方がいらっしゃれば是非きいてみてください。

ジュエリー一つにしても見え方は変わってくるかもしれません。

 

img_6428

 

 

doo-bop Shop Blog

金曜日以外更新中です。是非ご覧ください。

 


BIANCA着用一ヶ月

昔から一着は試してみたかったレザージャケット。

ただハードすぎるものに抵抗がありました。

いかにも、みたいなものは僕自身が気負いしてしまうからだと思います。

だからこそBUTから届いたこのBIANCAはしっくりきました。

 

img_6329

 

レザージャケット一着目にチャイナジャケット型。

しかもネイビーというと客観視すると邪道のようにも感じます。

ですがレザージャケットこそ気分で着たいもの。

一着でも完成しかねないレザージャケットをワンシーズンの中で長いスパン着る。

そのためにはスタイリングによく馴染むほうがいいのではないかと思います。

 

img_6318

 

一見、クセのあるように思えますが、

実は様々なパンツに合わせられるのものBIANCAの魅力。

現状、NeedlesのトラックパンツやTEATORAのウォレットパンツなどイージーパンツとのスタイリングにしっくりきています。

あるいはMOJITOへの別注ガルフ ストリーム、POLYPLOIDのワイドパンツなどミリタリー色のあるパンツとはどうでしょうか。

ネイビーにオリーブというスタイリングはありきたりかもしれませんが、

レザーを通して映し出されるネイビーは新鮮な印象を与え、男臭さを軽減してくれます。

またレザージャケットでありながら、柔らかさを兼ね備えた素材とフォルムは程よい色気を感じさせます。

そう、まるでド〇ゴン〇エストのビアンカのように。

 

img_6322

 

色々と話してきましたが、結局のところ着たいと思えるのはカッコいいから。

ハードすぎるものは避けてきましたが、男ならレザージャケットを着てみたいものです。

初めてレザージャケットを試される方。

沢山のレザージャケット試されて、変わったものが気になる方。

BIANCAの魅力に酔いしれてみてはどうでしょうか。

 

 

doo-bop Shop Blog

金曜日以外更新中です。是非ご覧ください。

 


Vol.3749【EG×Barbour】

 

土曜から一斉にリリースされたBarbourとENGINEERED GARMENTSのコラボ。

待望のコラボということもあって多くの反響を頂いております。

古き良きカントリースタイルを貫く英国老舗ブランド”Barbour”。

アメリカのカルチャーを洋服に落とし込んだNEW YORKを拠点に展開されるブランド”ENGINEERED GARMENTS”。

国境を越えた豪華なコラボレーションに目を奪われます。

 

 

dsc_5196

 

 

もちろんブランドネームだけではありません。

英国の伝統的なファブリック、ワックスドコットンを使用し、

ENGINEERED GARMENTSのユニークなデザインで構成された洋服はこのコラボだからこそ生まれたもの。

またアウトドア、ミリタリーというデザインソースから作られた洋服は両ブランドのまさに真骨頂。

ビジュアルに関してのカッコ良さはもちろんのこと、

そこに機能性に優れた素材、ディテールを取り入れたのならば服好きにとってはたまりません。

 

 

1

 

 

当店で展開する3型のうちの2型をご紹介。

Dumbo Wax、Zip ParkaともにENGINEERED GARMENTSの名作を彷彿とさせるかのようなデザイン。

前者のDumbo Waxはダブルジップ仕様に、ハンドウォーマーポケット、袖口にリブの使用といった細かいディティールが特徴的。

そして背面の片側にはファスナーポケットを配置し、アシンメトリーな様を表現。

 

 

dsc_5220

 

 

dsc_5231

 

 

後者のZip Parkaは何と言っても至る箇所に配置された複数のポケットが印象的。

武骨で機能美溢れるミリタリーパーカーはミルスペックがお好きな方には特にお勧めしたい一着。

さらに両者とも、肌の触れる箇所でコーデュロイ素材を使用するなど、心地良さと満足感を与えます。

 

 

2

 

 

dsc_5265

 

 

dsc_5279

 

 

互いのらしさを共鳴させた今回のコラボ。

飽きのこないオーセンティックな素材と、十分すぎるほどの機能を備えたアウター。

数年後の着用も容易にイメージさせてくれる完成度の高さと格好良さに惹かれます。

将来のクローゼットを見据えても選択頂ける洋服をこの機会に。

 

 

本日【Event】ページを更新しました。

2週間後の3連休、2つのイベントを開催いたします。

下記リンクからご覧いただけます。

 

 

【Event】

NORIEI Trunk Show

5

 

 

【Event】

MOJITO 2019 S/S Pre – Meeting.

1

 

 

【Event】

OMERSA Trunk Show

1

 

 

【Roots】

MOJITO × doo-bop:GULF STREAM PANTS Bar.4.0

1

 

 

【New Arrivals】

OMERSA:Elephant trunk up STD / 127,440 YEN

OMERSA:Mouse MINI / 16,200 YEN

OMERSA:Hippopotamus / 181,440 YEN

 

 


Vol.3748【Norwegian Rain:Raincho】

 

こんな洋服があったのか。

はじめて出会ったときの印象です。

この洋服を見た多くの方がそう思われたのではないでしょうか。

服を好きになればなるほど、目新しさが失われるのは必然なのかもしれません。

ですが、それに出会った際の喜びも大きいはず。

それを感じて頂ける一着。

 

 

dsc_4883

 

 

ブランドを代表するRaincho。

レインコートとポンチョを融合させたようなデザイン。

女性にも着て頂けるユニセックス仕様は、男女の垣根を超えた独自のシルエットによって生まれたもの。

本当にユニセックスで着れる洋服は、ここまでバランスと着用者のことを考えられているのだと認識できます。

またバックスタイルと、ウエストベルトを絞った様はどことなく”和”を連想させます。

美しいショルダーのドレープ、アームの広がり方が着物のようにも感じさせます。

性別、国境を越えたNorwegian Rain独自のデザイン。

 

 

dsc_4890

 

 

そしてこれだけのビジュアルを持ちながら、アウトドアブランド顔負けの機能性を備えています。

インナーに厚手のニットやダウンジャケットを着込めるほど大きくとられた身幅に袖幅。

ヨーロッパでも有数の雨量を誇るノルウェーで問題なく着用できる高い撥水素材の使用に、裏地には着心地を向上させるキュプラ素材。

さらに襟元にカシミアを採用するなど、Norwegian Rainの”思いやり”の精神が洋服にあらわれています。

 

 

1

 

 

当店では四年目になりますNorwegian Rain。

明日でトランクショーは最終日になりますが、

デザイナーのT Michael氏が作るモノのクオリティーとその心遣い、

そして一人でも多くの方に”本物のアウター”として認知していただけたらと思います。

 

 

 

【Event】

Norwegian Rain:2018 aw collection

2

 

 

【Event】

OMERSA Trunk Show

1

 

 

【Roots】

MOJITO × doo-bop:GULF STREAM PANTS Bar.4.0

1

 

 

【New Arrivals】

 

 

 

 


Vol.3745【OMERSA Trunk Show 開催します】

【Event】ページをご覧いただけましたでしょうか。

今年もやってきました。

愉快、いやそんな言葉で片づけるのが失礼なほど完成度の高い仲間たち。

一匹、一頭がまるで呼吸をしているかのよう。

人が眠りについた頃、店内でひっそりと動き回っているのではないか。

そんなことを考えながら今日もにらめっこです。

 

なんとも言えない愛くるしい表情は、

愛犬、愛猫とも引けを取らず、可愛がって頂けそうです。

もちろんのことですが、全く同じものはありません。

姿、形は似通っていえども、一緒に暮らせば分かって頂けるはず。

 

 

dsc_4443

 

 

 

 

dsc_4473

 

 

 

 

 

dsc_4475

 

 

 

 

 

dsc_4497

 

オブジェというよりは、新たな家族として迎え入れてあげてください。

小さなお子様がいらっしゃれば、きっと大人になった時に何かを感じ取ってくれるはずです。

そうして代々受け継ぎ、大切にしてあげることで、

数年後、数十年後の動物たちの見え方も変わってくるはずです。

もちろん、天然革ならではの経年変化という意味でも。

 

 

【Roots】

MOJITO × doo-bop:GULF STREAM PANTS Bar.4.0

1

 

 

【Event】

Norwegian Rain:2018 aw collection

2

 

 

【Event】

OMERSA Trunk Show

1

 

 

【New Arrivals】

COMESANDGOES:BIG BASQUE CASQUETTE – Black / 10,800 YEN

COMESANDGOES:BIG BASQUE CASQUETTE – Khaki / 10,800 YEN

 

 

 

 


AURALEE : SUPER SOFT HEAVY SWEAT P/O PARKA

一つ楽しみにしていたものが入荷しました。

それがAURALEESUPER SOFT HEAVY SWEAT P/O PARKA

毎シーズン素材やディテールを変えながらリリースされるAURALEEのパーカーですが、

僕はここに決めました。

 

素材の良さは言うまでもないですが、気に入ったのはシンプルさ。

フロントポケットがなく、プリントもない言ってしまえばただのパーカー。

だからこそ目がいく、いや体が寄り添っていきたくなるような気持ち良さ。

表地は鹿の子の様な若干の凹凸がありながら、滑らかさも備えた素材感。

裏地は起毛加工を加え、肌触りと保温性を向上させたスーピマコットンを採用。

変わらず勢いのあるAURALEEですが、このパーカーはそれを差し引いてでも試して頂きたい一着。

素材とシルエットに自信が無ければ出来ない芸当に惹かれます。

 

img_6283

 

 

ここ数年トレンドにあるオーバーサイズではありますが、

AURALEEのデザイナー岩井氏にはそのフィッティングは当たり前のよう。

氏自身が着用するサイズ感だからこそ、ただただビッグシルエットなわけではなく、

素材の緩さ、柔らかさを落とし込んだその洋服はナチュラルに受け入れられるサイズ感に仕上がっています。

 

また僕から提案するのはモードやストリート要素をいれたスタイリング。

ストリートに寄せるならばNeedlesのTrack PantやString Work Pant

もう少しモードっぽいエッセンスをいれるならば、mandoKLASICAのパンツが良いかと思います。

もちろんTEATORAとの相性は言わずもがなです。

これらのことを考えて僕はブラックをチョイスしました。

最後にスタイリングを。

 

img_6297

img_6304

 

 

doo-bop Shop Blog

金曜日以外更新中です。是非ご覧ください。

 

 

 


眼鏡を新調。

今年の春、眼鏡生活を始めてから早5カ月。

実は眼鏡を新調しました。

 

この時期に必要なものを揃えておくのは一つの手かと思います。

というのも秋冬のメインアウターが出始めてからでは厳しいですので。

僕の場合はそれが眼鏡。

視力が悪いこともあり、度入りにするつもりです。

現在、使用しているのがテンプル、フレーム共にメタルのもの。

ですので次に欲しいのが、フレームがアセテートのもの。

二択までに絞りました。

これか。

 

ayame

img_6214

これ。

 

img_6223

 

結論からいうと後者。

どちらも顔なじみは良かったんですけど、

僕にはボストン型がまだ早いような気もしました。

いつかは黒のボストン型が似合う大人になりたいと思うんですけどね。

まだまだ”濃さ”が足らないようです。

 

そしてもう一つ悩んでいるのが、レンズ。

カラーレンズにするか、クリアレンズにするか。

カラーレンズでキャンパスに行くのはどうかなとか思いつつ。

僕のように悩まれている方は10%程色を入れられるのもいいかと思います。

夏の終わりは近づいていますが、このタイミングでもう一度アイウェアを考えてみませんか。

 

 

doo-bop Shop Blog

金曜日以外更新中です。是非ご覧ください。

 


アーカイブ

doo-bop Ameba Blog