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KORO 【ayame】眩しい季節の到来です!

こんばんは☆

 

天気予報のとおり日中は暖かく

 

陽に当たると暑さをも感じるほどでしたね♪

 

いよいよ本格的な『春』といっても大丈夫でしょうか(*^_^*)

 

今夜はサングラス☆

 

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ayame i wear design

 

 

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気が早いかな?とも思いましたが、

 

すでに朝の通勤時、私自身サングラス無しでは運転できないくらい眩しいんです。

 

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【KORO Black Sasa】と呼ばれるこちらのモデルは

 

よく見ていただくとランダムに縞の模様が入っています

 

真っ黒よりも、幾分ライトなイメージです。

 

柔らかく丸みを帯びたフレームは男女兼用でご着用いただけます。

 

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スタッフの着用率も高く

 

塚本’s私物は【KORO Demi】

 

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先ほどのもと比べるとフレームのカラー

 

そして、レンズも違うんですよ

 

Black SasaはBlackのレンズ

 

DemiはBlueのレンズ

 

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どちらがお好みでしょうか。

 

このほかにも店頭にはサングラスやメガネフレームのご用意もございます。

 

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そして、春物は言うまでもなく充実しています☆

 

今すぐ着用いただけるスプリングコートやジャケットも要チェックです☆

 

週末はぜひ南草津はdoo-bopへお越しくださいませ。

 

スタッフ一同、みなさまのご来店を心よりお待ちいたしております。

 

なお明日土曜日、Nomura’s Blogはお休みさせていただきます。

 

また、日曜日の夜にどうぞよろしくお願いいたします。

 

 今週もありがとうございました♪

 


ayameとは。

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当店で取り扱いを始めた、本格的なアイウエアブランド、ayame。

ご来店いただくお客様をはじめ、大変にご好評いただいております。

ありがとうございます。

 

季節柄、やはり気になりますよね。サングラス。

しかし、巷では色んなブランドが溢れかえているのも事実。

さて、めがね男子の私も迷うブランドの多さですが、こちらのayameはどんなアイテムなのでしょうか。

 

オフィシャルのご紹介はこんな感じです。

“ayame”は今泉 悠氏によって2009年に作られた東京のアイウェアブランド。
世界にも名高い福井県鯖江市の熟練した職人が1本1本丁寧に作り、磨き上げる。最高峰のクオリティを誇る日本の眼鏡。
そんな質の高いプロダクトをベースに、オーセンティックながらも現代のライフスタイルを重ね、”ayame”のアイウェアは作り上げられます。
デザイナーの出身地のシンボルの花であるアヤメ。そして目を彩る道具としてのアイウェア。
それらを掛け合わせ、”ayame (彩目)”と冠しました。
ayameは、目を彩る道具として色褪せることなく存在し続けるアイウェアを追求します。

 

 

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と言う様な、クリエイティブなブランドだと言うことが分かるかと思います。

現代に適した、突き詰めるなら、より日本人の顔に適したアイウエアブランドになります。

ここがかなり重要なポイントかなと思います。

 

日本人の鼻の高さ、顔の堀がすべて計算されたデザインになっており、かけ心地は今までかけてきたどの眼鏡より楽に感じます。

個人的に気に入っている部分はテンプルの細さ。

モデルにもよりますが、総じて極めて細く出来ているため、横からのシルエットが非常にスマートに見えます。

 

セルフレームでのこの細さはかなり貴重。

どうしてもこの手のモデルはクラシカルな雰囲気に映りがちですが、テンプルの小さな変化が、モダンなデザインへと大きな変化をもたらしています。

 

 

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ノーズパッドの部分も鼻と目頭の間にすっと収まることで、

シッカリとフィットしながら荷重を分散することで疲れにくく。

ここのフィット感で疲れにくさが、えらく変わります。

 

 

 

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フロントノーズ部分も非常にユニークな形をしておりますね。

意匠を感じる部分です。

 

 

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三角形にデザインされたケースも、おもしろく。

使わない時は、平べったくなりますので収納にも困りません。

そんな心使いも眼鏡使いには嬉しいポイント。

意外と邪魔なんですよねケースが。丸くて転がるものが多いですし・・・。

 

 

 

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ということで、眼鏡男子の私見も交えたayameの内包するプロダクトデザイン少しは伝わりましたでしょうか。

丸さを残したスクエアという顔の形に左右されにくいデザインも、

どんな方にも抵抗なくかけていただけるポイントになるかと思います。

 

当店が自信を持ってお届けするアイウエア。

 

どうぞよろしくお願い致します。

 

ayame/アヤメ

 

1つ注意事項を。

度数入れや細かなフィッティングの調整などはお手数ではございますが、お近くの眼鏡店までお願い致します。

doo-bopの近くには丁寧なお店がございますので、宜しければそちらご紹介いたしますので、お尋ね下さい!

 

 

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ご好評にお答えして(?)

店頭ではございませんでしたが、今日はこんな感じでした。

靴はどうしても楽なアイテム履いてしまいます。ですが、こんな着崩し方が好きなのであります。

 

カットソー : GRAB IN HOLLYWOOD V Neck Short Sleeve 5,292 yen

サンダル : LA SPORTIVA Swing 9,051 yen(これ凄く履きやすくてオススメです。大きいサイズしかありませんが・・。)

 

 

 

 


ayameご好評頂いております。

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当店で大きく取り上げさせていただいておりますayame。

おかげさまでご好評頂き、嬉しい限りです。

眼鏡にもたくさんのブランドがあり、どのブランドがどういいのか。

 

実に難しい問題ですね。

 

 

 

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では、何故当店がこのブランドをご紹介することになったのか。

眼鏡男子と致しまして、ご説明させていただきます。

 

初めて掛けた時に感じたのは、凄く軽い事。

セルフレームはどうしてもその性質上、重くなりがちなのですが、こちらの着用感は凄く軽かった。

 

 

 

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また、ノーズパッド部分が鼻をはさみ、シッカリとフィット。

鼻部分のストレスが少なく、快適です。

 

この部分が他ブランドになりますと鼻の上に乗っている感じがするんですが、こちらは鼻と目の間に収まり、心地良い掛け心地になっています。

 

 

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テンプルが細いため、横からのシルエットがスマートな点も見逃せません。

これが新鮮で知的に見えます。

 

 

 

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シーズン的にも人気があるのはサングラスタイプのこちら。

KORO – Black / Demi 
32,400 yen

 

ウエリントンのスクエアとボストンのラウンドを足したようなデザインは、お顔の形を気にすることなくご着用頂けます。

顔によってやはり似合う、似合わないがありますので。

 

 

demi

 

私は茶系のDemiが気になります。

顔の印象を柔らかくしてくれるのが茶系。

 

これからの季節、日差しもきつくなって来ますので、サングラスをお忘れなく。

掛けていてストレスの少ないayameをぜひお試しいただきたい。

 

補足にはなりますが、細かな調整やレンズ交換はお手数ですが、お近くの眼鏡屋さんでどうぞよろしくお願い致します。

 

 

 

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パラブーツのトランクショーもまだまだ絶賛開催中。

今だけの大量展開となっております。

こちらもどうぞ、お見逃しなく、よろしくお願い致します。

 


初取り扱いのアイウェア。これはなんと、、、

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初取り扱いのアイテムになります。アイウエア。

これナンと、、、。

フィッシング(釣り)ブランドの商品。でもすごくいいデザイン。ウェリントン型のフレームが洋服にもなじみます。

こちらのブランド、アパレル(洋服屋)が取り扱うの初めてなのだとか。

だって釣り用のアイテムですから・・。

 

そんなところに目をつけるのが当店らしいというか。ちょっとひねてくれてますね。

 

 

 

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普通に眼鏡屋さんでも置いていそうなデザイン。

水面を見る為の偏光ガラスになりますが、もちろん日常使いも問題なく。

むしろ特化した部分がデイリーユースで非常に、快適にご使用いただけます。

 

 

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ノーズパッドもしっかりとシリコン製を使い、疲労を軽減。

めがね男子の方は、特に気にされる部分かと思います。

ここが痛いと長時間の装着はかなり苦痛。

でもこれは安心。

 

 

 

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フィッシングというスポーツの中で使われるアイテムですので、顔に対してのフィット感もよく、ずれにくくなっております。

テンプル部分は顔に沿うようにかつ、荷重を均一にかかることで、負荷を軽減しております。

 

 

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オンラインでご紹介しておりますのは黒の一点のみですが、店頭ではカラー違いのモデルもご用意しております。

 

Sight Master Classico Black 29,160 yen

 

 

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お値段変わらず、グレーにブルーのテンプルとなっております。

これはこれでカッコイイ。通好み。

 

 

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何を隠そう、最大のポイントはこの偏光ガラス。

日本、そして大阪の技術の結晶。

どこまでもよく見えます。モノがくっきりと見えます。

 

 

度は入っておりませんが、この偏光ガラスの取り扱いのあるお店でしたら、度入りも可能。

doo-bopの近所にもあります。こちら。

 

眼鏡屋さん 十屋

 

偏光ガラスの詳しい説明はブランドのサイトでご覧下さい。

こちら。

偏光ガラス TALEX社

 

プライスに見合うだけのご満足いただけること間違いなし。

眼鏡もひねくれたアイテムと、コダワリをお忘れなく。

 

 

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そうそう大阪といえば、こちら。

本日(仕事中。)

 

読み終わりましたーー。

面白いこと、この上なし。

 

最後は感動なり。

 

空堀好きな方も、そうでも無い方もぜひご一読下さいまし。

 


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