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Engineered Garments CPO Shirt – 2 Tone Wool HB。

こんばんは。

今期のEngineered Garmentsのルックブックは目を通されましたでしょうか。

 

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毎シーズン、立ち上がりのお買い物から実際に着用される際のスタイリング参考と刺激し気分を高めてくれる冊子。

表紙を飾る素材は『2トーン ヘリンボーン』

今夜はそちらの素材を使用した

 

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Engineered Garments CPO Shirt – 2 Tone Wool HB

 

トラッドなイメージのウールグレーのヘリンボーンは、

落ち着き重さはありながら、濃淡のある切りかえがEngineered Garmentsらしい、ひとつまみの遊び心。

 

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ポケット、左右の見頃と異なるグレー。

大人のクレイジーパターンと言える配置は、

全てアソートとなりますので、1点ごとに異なります。

うるさくならないのは同色だからこそ。

 

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素直に合わせたいグレーのパンツでの同色異素材。

ウールのトップスとポリエステルのパンツの与える素材のリズム。

 

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同じくポリエステル素材のパンツですが、

色味、テイストを変えると違って見えます。

伝統的なトップスと現代的なTEATORAのスタイリングは、

ハイでもローでもない心地良いギアが体に入ります。

 

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冬場はコートの中へ。

 

天然繊維との組み合わせも王道的にまとまると思いますが、

化学繊維のアイテムと合わせることでクラシックを跳び越えた、その先のスタイルへ。

 

シャツ型ジャケットのもつ幅広さ。

ヘリンボーンというオーセンティックな柄は時としておじさんっぽく映ることもあると思います。

ですが、こちらの雰囲気は今の感覚とのズレは全くというほどなく、古さを感じません。

 

無視できない存在感をお試しください。

 

 

【ROOTS】

8/27(Sun)~Launch COMESANDGOES(カムズアンドゴーズ) 

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【Event】

Work&Military Wear Collection 2016 Vol,2.

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ayameの眼鏡。

こんばんは。

僕はいつもコンタクトレンズを着用しているのですが、最近近くが見づらく小さい字がぼやけてみえることがあります。

老眼?!にはまだ早いと思っておりますので、恐らく視力が変わったのだと。 
近日中に眼科で診察してもらおうと思っております。

 

これを機に、久しぶりに眼鏡を新調しようかと思っております。

実は、何度か中島にも眼鏡をかけてみては。

と助言をもらっておりますので、気になっている頃合い。

 

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当店の眼鏡といえばayame

フレームデザイン、カラーといいラインナップで揃いました。

 

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ayame CROWN   DTR  Demi

 

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ボストン型の柔らかいイメージの1本ですが、

メタルのテンプルが特徴的です。

正面からは知的に、側面は上品にと、

見え方の変化をお楽しみください。

 

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ayame SPIKE Black  Brown H

 

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上部はエッジの効いたデザインですが下部はラウンド型に。

細目に仕上がっておりますが、

印象に残るフレームデザインが特徴です。

 

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ayame NEWOLD_S   DTR   Black  AMB

 

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少々、小振りのフレームのNEWOLD_Sはウェリトン+ボストン。

お洋服や髪形を選びにくい形状です。

飾りがつかないデザインですので、幅広いシチュエーションで喜んでいただけます。

 

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ayame DEFENDER – Black

 

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しっかりしたデザインがお好みのかたですとDEFENDERを。

三点カシメとスクエア型のデザインは、

ベーシックながら静かに主張します。

 

道具としてファッションとして。

日々、身に付けるアイテムだからこそ悩みますね。

色々試すことで、自分にしっくりくる1本が見えてきました。

皆様もご来店の際は、どうぞお試しください。

 

 

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赤を身に着ける。

こんばんは。

先日、街中を歩いていますとショーウインドやディスプレイで赤色が目を引く。

気になって調べてみますと、どうやら今年の流行色の1つは『ボルドー』や『バーガンディ』など赤系の色味だそう。

流行というと逆に背きたくなる方もいらっしゃるかもしれないですが、ある意味秋冬の定番カラーとなっているカラー。

逆行する楽しさはファッションにはあるとは思うのですが、たまには流れに沿う方が楽しく過ごせるのではないかと思う今日この頃。

今夜は赤色にフューチャーしてご紹介させていただきます。

 

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Schiesser Karl-Heinz Shirt 1/1 button tape – 507/dark red

 

取り入れていただきやすいご提案としましては、インナーから。

シーサーの赤、良いです。

 

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ポイント使いすることでスタイリングの中に強弱を感じます。

赤を足すことでアウターのグレーが引き立ちますね。

 

靴のバーガンディ。

ALDENMOTOとオーセンティックなブランドという選択肢。

 

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56201 CAP TOE OX 56201 CAP TOE OX – Cordovan

 

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MOTO 2100 Plane Toe Oxford Shoes – Cordovan – Burgundy

 

ダーク系のパンツにバーガンディ。

艶っぽく、色気のあるカラーの魅力を楽しんでください。

 

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Needlesセットアップ。

全身で表現。

セパレートでも、

 

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Needles Track Pant – C/R Velour – Bordeaux

 

全身は勇気がいるという方にはこのように。

 

分量を調整しながらアクセントカラーとして取り入れていただくと、

苦手意識のあるモノや見送っていたカラーは逆に幅を広げるきっかけに。

 

流行にのるというより、時代を見ながら進む。

前向きにチャレンジしてみてください。

 

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こんな赤系も。

 

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    Engineered Garments CPO Shirt – Nyco Ripstop。

    こんばんは。

    秋の足音響く今日この頃。

    今夜は

     

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    Engineered Garments CPO Shirt – Nyco Ripstop

     

    元来、アメリカ海軍の作業着であるCPOシャツ。

    デザインを変える必要のない、ある種の完成形。

    Engineered Garmentsの加えるデザインの上手さが光るポケット配置。

    完成しているモノに足す、ある意味ギリギリのラインでの足し算ですが、

    過去の名品含め、こういった所が心に響いた方も多いのではないでしょうか。

     

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    背面にゲームポケット。

    使用の有無に関わらず、ここにポケットがあるということ。

    Engineered Garmentsを着ている実感の湧くディティール。

     

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    襟裏、カフス裏はコーデュロイ生地を使用。

    袖を捲っていただいた際など少し見えるときのアクセントとして。

    いわゆる、チラ見せですね。

     

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    Cutsewn : BRU NA BOINNE

    Bottoms: TEATORA

    Shoes : Tricker’s

     

    軽い着心地のリップストップ(ナイロン/コットン)は、秋口の羽織りモノとして、このようなスタイリングを組んでみました。

     

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    Coat: Engineered Garments

    Cutsewn : BRU NA BOINNE

    Bottoms : mando

    Shoes : Alden

     

    冬場はインナー使いで、落ち着いたオリーブはアウターからのぞかせることで程よくアクセントになる筈です。

    グレーベースの同色異素材にいい塩梅で馴染みますね。

     

     

    想像以上に使い勝手の良いシャツ以上ジャケット未満の厚みの素材です。

    男らしいデザイン、カラーをお楽しみください。

     

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    Lunge Neo Run – Black。

    こんばんは。

    食欲の秋、読書の秋と、今年皆様の『秋』はいかがでしょうか。

    例えば、スポーツの秋。

    店内では夜な夜な中島、南出筆頭に肉体改造に勤しんでおります。

    そんな中島も早速購入しておりました

     

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    Lunge Neo Run – Black

     

    ルンゲより新作スニーカー『Neo Run』が届きました。

    定番で展開しておりますAdagioと比較するとスポーティーなルックス。

    走る為により高いパフォーマンスを発揮するように試行錯誤の末、生み出された名品の予感の1足。

    ですが、スポーツ店とは違ったあくまでファッションとしての魅力をお伝えさせていただきます。

     

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    スラックスと組み合わせていただきますと、足元に意外性を。

    次世代のハイテク型と言えるフォルム、匿名性のあるルックスに惹かれます。

    90年代スニーカーや受け継がれるローテクとも違う形状は、これだけスニーカーがある2016年でも新鮮に映ります。

     

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    AIRALEEのパンツとも。

    同じく意外性。

     

    スポーティーな印象のアイテム外で合わせていただくことで、いい意味で期待を裏切るスタイリングへ。

     

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    ルンゲのスニーカーをお持ちの方はご存知かと思いますが、

    1度履くと忘れられないヤミツキになるクッション性。

    ミッドソールを取り込んだアウトソールは一体型となっており、

    足腰への衝撃、負荷を和らげる履き心地を約束します。

    主観ですがAdagioと比較するとより軽い履き心地を感じました。

     

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    アッパーのメッシュは足の動きに合わせてついてきますので、よりナチュラルにグリップしていただけます。

     

    サイズ選びですが、僕は7H(25.5cm)が実寸ですが、こちらですとUS9を履いておりますので参考にしてみてください。

     

     

    店頭にお越しの際、お時間ございましたら1度足入れしてみてください。

     

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    思わず笑顔になるはずです。

     

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    SASSAFRAS Gardenia Jacket – Weeds Poplin

    こんばんは。

    9月に入り、そろそろ秋服も実感が湧く頃合いでしょうか。

    今夜は

     

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    SASSAFRAS Gardenia Jacket – Weeds Poplin

     

    ボックス型のショート丈。

    男っぽいワークウェアをササフラス流に。

    個人的にこちらのジャケット非常に気になります。

    というのも、ヴィンテージのエンジニアジャケットもこのようなネックデザインが存在するのですが、

    10代終わりの僕にはとても着こなせる自信がなく、高騰するヴィンテージ価格に手が出ませんでした。

    よくファッションは巡ると言われますが、丁度今、僕自身の中で巡ってきているような感覚。

    ノーカラーの首元はまるでカーディガンのように。

    中性的とイメージされることの多いノーカラーとWeeds Poplinの生地のツイストは、

    焦点をまるで違うところへ。

     

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    ポケット配置、大きさは納得のササフラス。

    携帯電話もスッポリ入るサイドのポケットに

     

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    前見頃と後見頃の着丈の長さに違いが。

    デザインとしても素晴らしいですが、屈んだときに腰が見えにくく。

    ちょっとしたところって大事ですね。

     

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    秋口ですと、ヘンリーネックと合わせてください。

    シーサーの深く取られた前立ての魅力がぐっと引き立ちます。

    Vゾーンに目線がいくようなスタイリングにチャレンジしてみてください。

     

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    季節が進むとモックネックと。

    高さのある首元とノーカラー。

    テーラード型のジャケットとは違った見え方、見せ方を。

     

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    スウェットパーカーと。

    フードのボリューム感とジャケットの襟元の静かな印象のギャップを。

    トップスをカジュアルにまとめると

     

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    下半身はスラックスに、レザーシューズで引き締めてみるのも。

    1つのスタイリングに様々なテイストをミックスすると乱雑になる恐れもありますが、

    色数を減らすことでグッとまとまり良くなりますので是非お試しください。

     

    春夏からお伝えさせている同色異素材のスタイリング。

    テイストもミックスさせることで新しいファッションの境地へ。

     

     

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    MOJITO RITTZ JACKET 。

    こんばんは。

    ようやく秋風を感じるように。

    今夜は、

     

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    MOJITO RITTZ JACKET – Grey

     

    今季の新作『リッツ ジャケット』

    3つボタンのウールジャケットをハードボイルドにモヒート流に。

    上品な印象のウール素材と男らしい仕様のギャップを。

     

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    ジャケットの個性引き立てるバックスタイル。

    ハンティングジャケット等で見られるアクションプリーツは、

    デザインとしてだけでなく、

     

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    腕を伸ばすとご覧の通り。

    しっかりと肩の可動域が広がり、動きが入ることでジャケットの表情をより豊かに。

     

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    袖口はシャツのカフスのように。

    良い意味で意外性を感じる仕様。

     

    同色同素材のパンツとセットアップスタイルも魅力的ですが、

    今夜は一味違ったスタイリングをお伝えさせていただきます。

     

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    グレーのワントーンで同色異素材。

    mandoのパンツにEGのベスト

    色数を抑え、比較的ゆったりとした身幅を活かすことで余裕を感じる着こなしに。

     

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    MOJITO RITTZ JACKET – Navy

     

    ネイビーのジャケットは、グレーのガルフストリームパンツと。

    同ブランド同士の統一感はありながら、カラーを変えることで見え方に変化を。

    オンラインページにはセットアップスタイリングも掲載しておりますので、見比べてみてください。

     

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    総裏仕立てのキュプラはクラッシックなストライプ柄。

    見えない部分ですが、表地と裏地のバランス感、大事です。

     

    気骨のあるジャケットです。

    頑固さや頑なさとは異なった、経験からくるデザイナーの信念を感じます。

     

     

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    South2 West8 Tenkara Jacket – Wax Coating。

    こんばんは。

    雨が降り続いた1日の南草津。

    今夜は

     

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    South2 West8 Tenkara Jacket – Wax Coating

     

    日本伝統の渓流釣り”テンカラ”から名付けられた「SOUTH2 WEST8」のテンカラジャケット。

    デザイナー自身の渓流釣りの経験をベースにファッションの枠にとどまらず、

    ギアとしてして機能するディティールをどうぞ。

     

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    フロント中央部のゲームポケット。

    ヴィンテージのアウトドアウェアにも見られるポケットは、受け継がれるデザイン。

     

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    マチの取られたフラップポケットは、配置が秀逸。

    ナナメの胸ポケット効いてます。

    左胸には竿を挿す為のポケットまで。

    テンカラ釣りをしない僕にとっては実用美というより、

    ヴィンテージミリタリーアイテムに惹かれる気持ちに近いモノが。

     

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    後にも。

    バックスタイルもフロントと連動したデザインに。

    右肩上部のロゴはリフレクター機能付き。

    コットン/ポリエステルの素材にワックスコーティングすることで撥水性も高めております。

     

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    アウトドア要素の強い1着は、

    街でのコーディネイトはギャップを出してシックな色目で。

    インナーパンツをグレーのグラデーションで。

    なるべくアウトドアの匂いを感じさせなくすることで、街に溶け込みやすく。

     

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    もう少し重い感じですと、マクラフリンと。

    お互いの個性を引き算で答えを出すのではなく掛け算で。

    キメているのに、どこかに響く不協和音はこちらのジャケットだからこそ。

     

     

    決して時代にマッチングしている訳ではない、抗うことの面白さ。

    巡り巡るファッションだからこそ、Tenkara Jacketを。

     

     

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    BRU NA BOINNE ピンバッチ。

    こんばんは。

    少しずつ暑さが和らぎ、秋の訪れを感じる南草津。

    今夜はアウターや鞄を彩る

     

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    ピンバッチたち。

    ブルーナボインのフィルターを通すことで見えるポップさの中にある世界観。

     

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    BRU NA BOINNE 毒リンゴピンバッチ

     

    お色目が揃いました毒リンゴ。

    かわいい見た目と裏腹なネーミング。

    昔、おとぎ話で聞いた毒リンゴ。

    ハート型にかじられているのは誰かが食べたのでしょうか。

     

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    そしてバナーヌ。

    まさかのバナナ。

    ユニークなピンはかっちりジャケットやミリタリーウェアなどでギャップを楽しむのも良さそうです。

     

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    ブルーナボインのピンバッチは裏の留め具もしっかりしております。

    ネジ式になっておりますので、回すことでホールドし取れにくくなっております。

     

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    例えば、ストーリーやテーマを決めて楽しむのも。

    『愛と平和を壊すモノへのロケットパンチ』と名付けました。

    人から見ると意味の無さそうな付け方、配置かもしれませんが、

    テーマを決めることで不思議と生まれる統一感。

    何より付けているご自身が満たされることでしょう。

     

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    大切な人に想いを伝えるときジャケットのラペルに、

    『求愛のバラとオーケーピンバッチ』

    求める答えを胸元に。

     

    選ぶ時間も楽しいピンバッチです。

    じっくりとイメージを膨らませて。

     

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    BACH BACKPACKS Commuter。

    こんばんは。

     

    今夜は

     

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    BACH BACKPACKS Commuter

     

    BACHのトートバッグ。

    リュックのイメージが強いブランドですが、多彩なギミックが散りばめられております。

     

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    しっかり入る容量は25リットル。

    メインポケットはファスナー付き。

    中身が見えない、収納物が落下しにくい点は好ポイントですね。

     

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    この鞄の魅力は外付けされたサブポケットたち。

    メッシュ構造が両脇に。

    視認性が上がりますので、一目で出し入れするべきモノや、

    ペットボトル等水滴の心配があるモノの収納に。

     

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    ファスナー付きが2つ。

    クイックに安全に。

    同色のリフレクターはデザイン+機能。

     

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    一番の魅力はこちらのポケットかと。

    部屋割りもキッチリとしており、インナーにはこちらもファスナーが。

    鍵や切符等に良さそうですね。

    このポケットだけで、小型の鞄くらいの機能を果たしそうです。

     

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    秋口にはジャケットを掛けたり、

     

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    時にはリュックとして。

     

     

    本日、BACH BACKPACKSオンラインアップしております。

    ライフスタイル、お好みの形状をお選びください。

     

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