Top > doo-bop : Tsukamoto

MIRKO BUFFINI 新作FÛGA。


MIRKO BUFFINIから、4年振りの新作発表です。
日本での展開がはじまって10年。
節目の年に、ブランド初となる日本限定モデル。
素晴らしい仕上がりです。


MIRKO BUFFINI FÛGA



スッっと鼻を抜ける気持ち良さ。
フレッシュな果実のように瑞々しく、ジューシー。
決して甘さだけが強いわけではなく、
爽快感があり、しつこくないのです。
フルーティーかつサッパリ。
気軽に付けていただけるかと思いますので、
日常的に香水を付けられない方でも取り入れていただきやすいかと。




時間が経過すると、ムスクやサンダルウッドの香りが表れ、
穏やかで優しい雰囲気で包み込みます。

FÛGAは相手のことを気遣って、香水を選ばれる方にも前向きです。
ヘビー過ぎないので、苦手な方は少数かと思います。
エチケット感覚で、良い匂いさせたい方へもお勧めです。




ご存知かもしれませんが、3月31日までイベント絶賛開催中です!
日常的に展開しております各品番は欠けることなく全て揃いました。
加えて100mlサイズとルームフレグランスという体制でお待ちしております。

期間中は各香水(ルームフレグランス含む)のムエット(試香紙)を無料でお送りさせていただきます。
ご希望の際はお気軽にお問合せフォームよりお申し付けください。
出来れば時間と共に変わりゆく様や、直接身に付けていただくのがベストですが、
ご来店が難しい方は、是非ともお役立てくださいませ。
少しでもリアリティを感じていただければ幸いです。




doo-bop Shop Blog

週2更新(週央と日曜)です。是非ご覧ください。


24年春夏のABSHINTH SHIRT。


MOJITOのABSHINTH SHIRTが揃いました。
今期も粒揃い。
練りに練られたABSHINTH SHIRTのデザインを、
シーズンごとの素材が盛り上げます。


MOJITO ABSHINTH SHIRT_neon check – BRN


MOJITOファンの心を掴んでいるかなと実感しているのが、
こちらのチェック。
ベージュとグレーの柔らかなコントラストに、
綺麗なグリーンがアクセント。

ヴィンテージではまず見かけない配色ですが、奇をてらわず。
ほんの少しスパイスが効いて、気持ち良く、気分良く響くという感じです。
強烈なカラーを取り入れるのは、躊躇してしまいがちですが、
さり気ない感じですと、それだけで季節を楽しんでいるように映りませんか。


MOJITO ABSHINTH SHIRT_pique print – GRN


春夏らしいと言えば、バティックもお勧め。
ペイズリーやハワイアン系とも違った趣に魅かれます。
じゅわっと染み出したようなオレンジがかったブラウンがアクセントです。
大胆に映る柄かもしれませんが、そこはMOJITO。




お馴染みとなりました身頃と胸ポケットの柄合わせも美しく。
パッと見ただけだと、ポケットの存在にも気付かない完成度です。
そういった丁寧な仕事を見つけてしまうと、
ついつい何着も所有したくなる方の気持ちも共感出来るはず。


MOJITO ABSHINTH SHIRT_Sumizome madras – Blk



爽やかさやアイビー色を打ち消したようなマドラスチェックは初めて見ました。
カッコいいにとことん振り切ったチェックです。

こちらは着込むことで炭コーティングが薄れていく仕掛け。
洗い上りに、それまでと違った顔を見せてくれんじゃないかと、
わくわく出来そう。
変化も前向きにお楽しみください。


おかげ様でサイズが欠けてきております。
お好みと合われましたら、どうぞ。


doo-bop Shop Blog

週2更新(週央と日曜)です。是非ご覧ください。



極みのスエット。


洋服を購入する上で、持っていない色や柄、
形を手に入れることは王道かと思います。
そうして幅を広げることで洋服がもっと楽しく好きになってくるはずです。

恐らく僕のブログを読んでいらっしゃる方は、そういったところを経験されているかと。
で、ある一定広がると次は、1つづつのアイテムの見直しに入るかと思います。
持っているアイテムに磨きをかけていく時期です。
自分にとって理想のデニムやジュエリー等々。
好みが固まりだすと、手に入れるべきアイテムが明確です。

前置きが長くなりましたが、スエットやパーカー。
それも極力シンプルなデザインで高みを目指されているなら、
こちらは見逃せない仕上がりと言えます。


AUBERGE CHAMP – Heather Gray


カリビアンシーアイランドコットン100%の裏毛スウェット。
何を持ってスエットの頂点を決めるかは難しいですが、
頂きの1つであることには間違いありません。

表面の滑らかさ、裏面の優しさ。
光沢やハリは人工的に加工されたものではなく、
糸本来の力により、ここまで圧倒的な差が出るのだとあらためて感心させられます。




正直スエットの概念変わります。
一般的なコットンと比較することもナンセンスに感じるはずです。
主観ですが、オリンピック選手と一般の人が競技する位かけ離れた力の差があります。




何十年先を見て、クローゼットを構成されるなら、
本心でお勧め出来ます。
世界一のコットン。
それに触れられる至福の時間をお楽しみください。


AUBERGE ROCHESTER – Heather Gray


フードなしがお好みでしたら、スエット形状を。
キングオブベーシック、究極の日常着です。





肩回りのデザインがAUBERGEしています。
パーカー、スエット共にサイズ44のみとなりました。


doo-bop Shop Blog

週2更新(週央と日曜)です。是非ご覧ください。


凄い素材です。


新ブランドMOUT RECON TAILOR、好調なスタートありがとうございます。
オーバースペックで何が悪いと言わんばかりの突っ切ったモノづくり。
ミルスペックを街中で使う楽しみ。
小さな部材ひとつ取っても、手触りや音とあらゆる点からホンモノと思わせるから不思議です。
スペック好き男子の心に火が点ります。


MOUT RECON TAILOR 3XDRY TYPE MA-1 JACKET – Black


ミリタリーの匂いは感じさせつつも、都会的で洗練されたMA-1。
生地の凄さに感動です。
表面は防水性能を持たせて汚れや水を弾くのに対し、
裏面は汗や熱気を吸収する性能の違う仕組み。
この吸収するということが凄くて、
通常ハードシェルの場合、表裏の間にメンブレムというフィルターが内蔵されている為、
吸水するということは不可能と言われていたのですが、
SCHOELLER社が開発した『3XDRY』素材では、それを実現しているのです。
そんなことが何故出来るかは、企業秘密のよう。




その上、触り心地も超しなやか。
上下左右と自由に動く4ウェイのストレッチです。
バリバリ=ハードシェルというのは遠い昔。
ちなみに素材名の 3XDRYは3タイムドライと読みます。




高スペックは、ワクワクさせてくれますが、
現実的な使用用途が見えないと、実感が沸かないと思います。
身近に感じてもらえるであろう機能としては、印象的な後ろ身頃。
ハーネスを下げることで、ストラップに。
この機能により、暑くなれば背負うことも出来ます。




最高気温30度オーバー。
最低気温20度以下の何着れば良いのって日にも最高!
僕なら出張や旅行にはまず持って行きたい1着です。

腰上のショート丈+ストレッチ優秀ということで、
長時間運転される方にもお勧め。
正直使われている素材やギミック込みで57,200 円税込は安いように感じました。
皆さんの目にはどう映るでしょうか。


doo-bop Shop Blog

週2更新(週央と日曜)です。是非ご覧ください。


1点物に心躍らす。


私ごとですが、先日ずっと気にしていたBattery Birdを購入しました。
価格もしますし、どんなスタイルでも馴染まないと、
デメリットを挙げては、諦めるフリをしていましたが、
とうとう断念しました。

この作品にしかない味わい、そしてヴィンテージということで1点物。
次はないと考え、決めました。
皆さんも、コレはというモノに出会えば、良いジャッジを。
大体のモノやコトはまた一頑張りすれば、お財布は元気になるはずですから。

1点物つながりということではありませんが、
inkから目を背けることが出来ない1点物の品番が届きました。
おかげ様で好調です。
残りサイズM、L、各1着。
ビシっと心の芯を食ったなら前向きに。


ink TYROLEAN SHIRT JKT – COLD – Size M



オーストリアのチロリアンスカーフを6枚使用し、
オリジナルのシャツジャケットに再構築したTYROLEAN SHIRT JKT。

異国情緒溢れるペイズリー柄たちを、トーン構成整えてのパッチワーク。
思い切ってるからこそ、他では無いですし、多くの人が気付いていないカッコ良さが詰まっています。




こってりした前身頃に対して後ろ身頃はドンっと一枚で勝負。
一着の中で緩急があり、しっかりとデザインされています。
チロリアンスカーフの柄や色合いの美しさを存分に味わってください。




今時期に即戦力としてお楽しみいただくとしたらインナーで。
柄の見える分量を制限することで、色気や深みを演出するスタイリングに。
生地感も薄手な為、まずはシャツとしてインナー使い、
夏場は軽めの羽織としてお役立てください。


ink TYROLEAN SHIRT JKT – COLD – Size L – Type B


Lサイズの個体はモノトーン調。
シックな印象の前身頃に対して、




背面の色使い。
コントラストのある正に一点物です。

男性はスカーフを巻くこと自体あまり馴染みがないかもしれません。
だからこそ身に纏った時、新鮮で今までにない洋服の楽しさに気付けるキッカケに。
自分だけの一着は、気持ち上がります。



doo-bop Shop Blog

週2更新(週央と日曜)です。是非ご覧ください。


GOOD KARMA DEVELOPMENTのHELLS KITCHEN !!


今回もとんでもない仕上がり。
GOOD KARMA DEVELOPMENTのカバーオール型ジャケットHELLS KITCHEN
洋服好きの心に訴えかける強い力を持っています。


GOOD KARMA DEVELOPMENT HELLS KITCHEN – Brown – size 3 – Type A



素材であるエゾジカの表情を大切に活かされたデザイン、配置。
色のムラによる荒々しさ、ナチュラルエッジの躍動感、1点ごとの違いが気持ちを高めます。
価格はしますが、納得させる仕上がり。
放つ空気感は紛れもなくホンモノです。
少しでも伝わればと思って、画像のサイズも大きくしてみました。




身頃の繋ぎ合わせも一部ギャザーのように、くしゃっとなったままのところがあるのですが、
どうやって職人さんに伝えてるの?と考えさせられるポイントです。
キッチリと仕立てることを何十年と積んでこられた方に、
敢えて味のある仕上げを求めるのって、想像以上にハードだと思います。


GOOD KARMA DEVELOPMENT HELLS KITCHEN – Black – size 2 – Type A



それも一部だけ。
自分の中のイメージやニュアンスを相手に伝えることって、とても難しいです。
デザイナー橘さんが、いかに熱意を持って、職人さんに伝えられてるのが想像できます。




エゾジカという素材自体未体験という方も多くいらっしゃると思います。
僕自身、約1年間別モデルのDAVEを着用してきて感じたのは、
しっかりと自分の身体を憶えてくれるということ。
動きやすくなる、柔らかくなるということはもちろんですが、
一般的な牛革に比べ、シワも深く刻まれるように感じます。
よく可動する腕の部分は、しっかりと厚みを持たせたホースハイドにも引けを取りません。
※主観ですが、上記のようなホースハイドよりは、かなり動きやすく、
ストレスも軽いと思います。
ちなみに滲みでるような光沢は、特別何もしておりません。
着用を繰り返すことで、新品時より艶感が増したように感じます。


自分が着用を繰り返してきた軌跡を感じ取れることもレザーの醍醐味です。
所有する満足感、着用する高揚感、変化する期待感。
素晴らしい気持ちにさせてくれます。
酔いしれましょう!



doo-bop Shop Blog

週2更新(週央と日曜)です。是非ご覧ください。


guepard揃ってます!


guepardのサングラスが豊富に揃いました。
しっかりと見応えある内容です。
イベント以外ですと、最もご用意出来たかと。
花粉症や紫外線対策と目を守る機能は大切にしながらも、せっかく選ぶなら気持ちのアガる1本を!
※全てフラットレンズ(UVカット機能付き)です。


guepard gp05  Whisky / Green Ecaille de tortue / Shadow Brown Havana / Green



何となく眼鏡、サングラスが気になるかなという感じで、デザインを悩んでいらっしゃれば、
お試しいただきたいのはパリジャンと言われる形状。
現在のウェリトン型の原型になったモデルです。

中でもgp05はFLAME FRANCEらしさをしっかりとご堪能いただけます。
1940年代モデル、今から80年程前につくられたデザインと感じさせないほどフレッシュかつ飽きさせません。
guepardで選ぼうかなと検討されていらっしゃれば、まずお試しいただきたフレームです。

王道のべっ甲(右上)、ウイスキー(左上)、ハバナ(真ん中下)とフレンチらしい茶系は安定感抜群。
各々のカラーの差も極端ではございませんので、肌馴染みや顔映りを大切に、
相性の良い色をお選びください。


guepard gp05 – Sun – Gray / City Blue



またクールなイメージでしたらグレーもお勧め。
透明感がある為、良い感じに軽さが出ます。
敏感な方に伝わるさり気なさが魅力的です。


guepard gp23 – Sun – Whisky / Green  gp13 – Sun – Ecaille jaune / Green



今までguepardのフレームを試着して、
残念ながらシックリ来なかったという方の多くは『サイズ』にあると思います。
FLAME FRANCEの特長としてフレーム幅がコンパクトな個体が存在し、それらを踏襲していることもあってか、
他メーカーさんより小さく感じることが理由かと思います。
そこが個性であり、カッコ良さや雰囲気でもあるのですが、
お顔立ちや慣れの部分で、ピントが合わない方へお勧めの品番もご用意しております。


画像左はgp05のイメージで、ゆったりとしたサイズ感のgp23
guepardの最新作です。
画像右はもう少しあっさりとした印象のgp13
こちらもゆったりめです。
安定感のあるデザインは、眼鏡としてもお勧め出来ます。
テンプルのエンドに向けて、太く力強い形状が静かな個性です。
また同じ位の幅感でアメリカンなエッセンスが入ったgp12もございます。

店頭にお越しの際は、お好みやお持ちのメガネ事情、
悩まれているところ等お気軽にお伝えください。
出来る限りアドバイスさせていただきます。


guepard gp01 – Rose / City Blue



個人的なお勧めはローズ
見ると、着用するとで大きく印象が変わるカラー。
主観ですが、男性の方が似合うと思います。
それもカッコいいイメージで。
身構えず、お試しください。

doo-bop Shop Blog

週2更新(週央と日曜)です。是非ご覧ください。


Needlesのウエスタンなシャツカーデ。


春物の入荷が続く中、目移りしてしまいがちですが、
お勧めのシャツは?と聞かれてまず紹介したいのはこちら。


Needles Cowboy V/N Shirt – Ombre Stripe Jq. – Blue



尖った感もありつつ、伝わりにくい控えめな表情も有り。
一言でまとめるなら玄人好みな一着です。

個人的にウエスタンなアイテムが好きということも強くありますが、
脱カウボーイしたスタイリングで、街着に落とし込むのが、
とても楽しいのです。




カラー表記はブルー。
ですがベースカラーはブルーグレーといったところ。
ブラウンとグレーの渋み感じるバランスに、ブラックでキッチリと引き締まったチェック、
オンブレならではの曖昧さや不良感は漂わせながらも、顔つきは大人向け。
流石です。


ブイネックシャツと名付けられている通り、襟を排除したデザインは、
まるでカーディガンのような印象に。
軽く羽織るという言葉がピタリとはまる着用感。
適度なゆとりを持ったシルエットです。




ウエスタン系のアイテムって、 他のジャンルにない確固たるオリジナルティを感じるのです。
パールのスナップボタンに、湾曲したヨーク。
脱着を便利にする為のスナップに、補強を兼ねたヨークと意味のあるディティールですが、
ファッショナブルに昇華されていて、特別な色気を感じさせてくれます。




doo-bop Shop Blog

週2更新(週央と日曜)です。是非ご覧ください。


U.S.アーミー IPFU リメイク ジャケット少量追加。


CHANGESに別注をお願いしました U.S.ARMY IPFU Remake Jacket。
予想以上のレスポンスをいただき、ありがとうございます。
先日のShop Blogで紹介しましたデジタルカモ、そしてブラック共に全て完売となりました。

が、なんとかブラック2着追加出来ました。
悔しい思いをされた方、前向きなジャッジをお勧めします!




個人的には、モノの背景や価格も含めて、
少々雑に扱えるところが良さなんじゃないかなと思っています。

例えばバイクや自転車でのツーリングや、
お子さんと公園で遊んだりも似合うのかなと。
着用しない時は、バッグに丸めたり、
助手席に置いたりと几帳面過ぎず、向き合っていただくのも良いのではないでしょうか。




バックシルエットの丸みのあるフォルムも他の洋服とは違った雰囲気を感じ取っていただけると思います。
後ろ姿も絵になるのがIPFUジャケットです。

ちなみに黒染めの影響もあるのか、
デジカモより少々コンパクトかなと。

気に入っていただきましたら、
下記実寸値をご参考いただき、ご検討くださいませ。
通信販売、お取り置き承ります。


身長170cm前後の方へお勧めサイズ
胸囲 71.0cm
裄丈 89.0cm
着丈 62.5cm
※元個体表記サイズ Medium / Regular

身長175cm以上の方へお勧めサイズ
胸囲 77.0cm
裄丈 90.0cm
着丈 65.5cm
※元個体表記サイズ Large / Regular



doo-bop Shop Blog

週2更新(週央と日曜)です。是非ご覧ください。


存在感アリ、でも力んでナイ、そんなレザーバッグ。


今期より展開をはじめますSEVEN BY SEVEN。
初回入荷のバッグが好調です。
くったりとした質感に革の匂い。
素材の柔らかさゆえに、シルエットがぼんやりとする感じも堪りません。


SEVEN BY SEVEN LEATHER TOTE BAG – Brown



大振りの持って絵になるサイズ感。
迫力はあるのに、力んでない感じ。
ここポイントです。
ストロング感控えめなので、楽に持てそうなんです。
今までのレザーバッグでピントが合わない方も、可能性感じていただけるかも。


このサイズ感で、スエードというのも無いバランス。
ツールバッグのデザインが活きる起毛感、何度もバッグを撫でてあげたくなります。
柔らかでキメ細かなスエードですので、ベロアみたいな質感です。
また表面をポリウレタン樹脂などで加工しているため、多少の水や耐久性もアップしております。


SEVEN BY SEVEN LEATHER TOTE BAG – Black



好きな人には『それどこの?』って聞かれる存在感。
洋服がシンプルになっていく今からは、ますます取り入れていただきやすいはず。

1泊分くらいなら楽に入ると思います。
色々な場所に連れていってあげてください。


doo-bop Shop Blog

週2更新(週央と日曜)です。是非ご覧ください。




アーカイブ

doo-bop Staff Blog

doo-bop Ameba Blog