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EuroSCHIRMの折り畳み傘Light trek umbrella。


連日猛暑が続き、好調なのがEuroSCHIRMの傘。
男性が持つ日傘も当たり前になってきました。
体感温度を約 3 ~ 7° C 下げ、直射日光を遮ることで汗の量を約17%減少すると言われています。
そして疲労も軽減しますから、夏の必須アイテムと言えます。
調べると傘の起源は日傘からのようですね。
驚きです。

遮光力や強度、大きさを重視されるならロング。
特にシルバーメタリックのパワーは絶大ですが、
手軽さやコンパクトな形状でご支持いただいているのが、こちらの折り畳み。


EuroSCHIRM Light trek umbrella – Reflect Black



こちら180gと超軽量。
350ml缶ジュースの約半分の重量です。
ケースに入れても30cmに満たないので、比較的コンパクトなサイズのバッグにも収まります。
傘を入れてることを忘れるほど邪魔になりません。




広げるとこのようなサイズ感。
直径は約98cmです。
ちなみにこちら晴雨兼用ですので、直射からゲリラ豪雨まで、
夏の厳しさから身を守ってくれます。




黒傘のデメリットでもある夜間の安全性もリフレクターが貼られている為安心。
傘生地の部分は、薄くても耐久性のあるポリアミド製。
テフロン加工を施すことで、水だけでなく、泥もはじく最高水準の撥水力を実現しています。




ケースもよく考えられていて、
カラビナが付属していますので、
バッグの中だけでなく外付けも可能です。




ロングも好調ですが、電車等の移動が多い方、
絶えずバッグに忍ばせたい方からは特にご支持いただいております。
2026年の夏はEuroSCHIRMの傘で乗り越えましょう!



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週2更新(週央と日曜)です。是非ご覧ください。


MOTOの一枚革のメッシュサンダル。


先日梅雨明けが発表された近畿地方。
ここからが夏本番というところ。
ということで、ここから本格的に楽しめるのがレザーサンダルです。


MOTO 1661 ITALIAN LEATHER MESH SANDAL – Black


メキシコのワラチとグルカサンダルをミックスしたかの様なMOTOの1661 ITALIAN LEATHER MESH SANDAL 。
上品さがありながら武骨なバランスです。




アッパーには上質なイタリアンカウレザー。
極端ではございませんが、程よい厚みがあり、革の風合いをしっかりと感じられます。
一枚革をカットして編み込むという、アメリカのヴィンテージベルト等でも見かける仕様です。




編み上げということで履き心地的にも優れています。
足の形に沿って包み込みますから、ワイズや甲でしんどい思いされた方にもお勧めです。
ちなみにデザイン的に、ソックス有りでも楽しめますので、
春~秋までご着用いただけます。




アウトソール裏にはビブラムのシート。
路面が濡れていたりした際や滑り止めとしても安心です。
また補修も可能ですので、末永くご愛用いただけます。




クラフト感と品を兼ね備えた1足です。
ファッションとしてレザーサンダルを取り入れていただくのはもちろん、
レザーを育てる楽しみが詰まっているのもこちらの醍醐味。
日々の変化に喜びを感じさせてくれます。


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秋冬初手はsabyから。


秋冬第一弾として入荷しましたsaby。
ブランドを代表するワイドバギーシルエットのTUCK-BAGGY TYPE2は、
まずsabyというブランドをご体感いただくにはピッタリの品番です。
秋冬と言いつつも、今日からお楽しみいただける生地感、シルエットですので、
ご興味ございましたら、チェックよろしくお願いいたします。


saby TUCK-BAGGY TYPE2 – High_density twill FAB – Sumi



深いインタックとすることで生まれる腰回りのスッキリ感に対して、
腿周りから裾にかけて思いっきりの良いワイドシルエット。
この緩急がポイントです。
雑な言い方ですが、今っぽくてオシャレ。
なんでサラっと穿くだけで現代的にまとまるのです。
流行は追いかけすぎるとしんどいですが、
適度に盛り込むと色気や柔軟性が出ると思います。




コットン×ポリエステルの素材は、秋冬ものとしてリリースされていますが、
通年向けの厚み。
一般的な厚さのチノパンくらいのイメージです。
この感じなら、夏場もお楽しみいただけるのではないでしょうか。




コットンが強く出るように設定されている為か生地の表情は風合い豊か。
ポリエステルよる適度なハリ感がシルエットを良い感じに維持します。
厚みはそこそこなのに、へにゃっと生地が寝ないイメージです。
色味もスミクロと表記されていますが、
グレー×ブラウンという感じで落ち着いた印象に。
黒系はもちろん、茶系やオリーブ等と合わせていただくのも相性良さそうです。




それでは秋冬もファッション楽しんでいきましょう!


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USED T 7月4日(土曜日)~販売します。


先日ピックアップしましたUSED商品を明後日7月4日(土曜日)より販売させていただきます。
やっぱり今のタイミングならTシャツでしょってことで、
50着以上のフレッシュなUSED Tをご用意しました。




今回の入荷は塚本ピックアップです。
だからどうって訳ではないですが、気持ち入ってます!
お時間ございましたら、お立ち寄りください。
それではピックアップの一部を紹介させていただきます。




ハーレーは今回最も力を入れてピックアップさせていただきました。
絵が強い個体が集まったかなと。
ハーレーTって、同じ個体まず見ないですから、1点物感も強いと思います。




ハーレーはロンTもしっかり集めました。
フロント、バック、袖にもプリントが入るのが良さ。
半袖に比べて、中々見つかりません。
ピンとこられたら、前向きなジャッジをお勧めします。




ミュージカル系も。
一目見て演目が分かるキャッチーさも魅力です。

ピックアップしましたUSEDは本日7月2日(木曜日)20時半~のインスタライブでもお伝えしますので、よろしければチェックお願いいたします。
タイミング合わない方はアーカイブでも残しますので。


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ブラッシュアップされたCAPERTICAのポロシャツ。


CAPERTICAのPop Upご利用いただきました方々、誠にありがとうございます。
引き続き開催しておりますので、何卒よろしくお願いいたします。

2日間終えて、やっぱり強いと感じたのがウォッシャブルウールのシリーズ。
ご自宅で洗えて、ウール繊維が持つ免疫機能によって雑菌が繁殖しにくく、
汗による臭いや衛生面を気にすることなく楽しめます。
ホント素晴らしい素材ですから、是非ご体感いただきたいです。
今回のブログはブラッシュアップされたポロシャツに注目しました。


CAPERTICA Super140’s W/Wool Polo – Shigokuiro


ウールの素材感と襟付きデザインのキチンと感がハマったポロシャツ。
ポイントはカーブした前立て。
リラックス感のあるこなれた雰囲気、そして色気を首元から演出します。
この開き具合が美しいです。




シルエットは、今季のWool Teeのように、リラックス感はありながらも、
すっきりと見える縦のラインを意識。


CAPERTICA Super120’s W/Wool Tee – Black



Super140s Washable Wool DC_Jersey
素材には、定番で展開しているSuper120s Woolよりもワンランク上の
super140sのsuper extra fine merino washable woolを使用。
しっかりとした肉感を出すために少し太めに紡績するという
とても贅沢な作り方で作った生地です。
※super120sのシリーズに比べ、糸は細いですが、
生地はしっかりとしております。

CAPERTICAというブランドにご興味持っていただきましたら、
まずお試しいただきたのがこのウォッシャブルウールのシリーズです。
機能と提案されている価格のバランスはお見事。

ですが売り切れの品番も多数あり、申し訳ございません。
補充が可能か確認いたしますので、もし気になる品番がございましたら、
お問い合わせお待ちしております。

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CAPERTICAの隠れた名品はEasy Pantsです。


今週末6/27(土曜日)よりCAPERTICAのPop Up開催します。
素材にとことん拘ったブランドです。
代名詞的存在のウールT筆頭に、しっかりとご用意しておりますので、
ご興味ございましたら、お待ちしております。


CAPERTICA N/D Moleskin_P/T Easy Pants – 墨染



CAPERTICAの隠れた名品と言えるが、Easy Pantsシリーズ。
ヒップ~ももにかけての余裕のある感じに、
しっかりとテーパードが効いた九分丈ほどのレングス。
バランスよくまとまったシルエットが持ち味のパンツです。




素材はモールスキン。
と言っても、一般的にイメージされるような肉厚な質感ではございません。
今からの季節も十分にお楽しみいただける比較的薄手に仕上げられております。
(甘撚りの超長綿の細番手高密度Moleskinです!)

天然染めによる濃淡、パッカリングやアタリもあってと、
奥深い表情。
味がございます。
墨染は奥行きのあるグレー。
製品染めによるムラ感をお楽しみいただけます。


CAPERTICA N/D Moleskin_P/T Easy Pants – Logwood



LOGWOODという深いブラウンカラーも魅力的。
こういった渋みのある色を春夏提案というのも面白いところです。
あまり見かけないからこそ、取り入れるだけで分かりやすく変化付きますし。




どちらの色も一言で言い表しがたい深みがございます。
またシンプルに設計している為、生地のクオリティに対して、
お選びいただきやすいプライスもCAPERTICAの魅力です。


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SUB POPのLOSER。


アメリカ合衆国ワシントン州シアトルにあるインディペンデント・レコード・レーベル、SUB POP。
ニルヴァーナ、サウンドガーデン、マッドハニーなどグランジ・ロックを代表するバンドの多くが最初に契約したレーベルであり、1990年代前半のグランジ・ブームの立役者とされています。
そんなSUB POPを代表するデザインのTシャツが届きました。


WALLA WALLA SPORT / S/S PRINT TEE “LOSER” – Black


LOSER=負け犬。
なぜこの言葉が代表するのか。
音楽業界主導のメジャーなトレンドやビジネスに対して、
敗者(=Loser)というスタンスを取る意味が込められています。
当時のメジャーな音楽に対するアンチテーゼですね。
音楽業界のメインストリーム(主流)に迎合しない、
インディーズならではの反骨精神やスタンスを感じ取ることが出来ます。
あえて負け犬を着て、負けない心を持つ。
皮肉めいたメッセージです。




背面はSUB POPのレーベルロゴ。
両面共にシンプルですが、惹きつけるグラフィックです。


WALLA WALLA SPORT / S/S PRINT TEE “LOSER” – White



ボディは今期ご好評いただいておりますWALLA WALLA SPORT
使用したアメリカ製の生地は、ポソっとした乾いた質感。
良い具合にアメリカ古着の粗野な雰囲気がございます。

古着だと、どうしても長細い個体が多いですから、
身幅広め、着丈スッキリのボックスシルエットも着やすいかと。




白と黒でご用意しております。
少量です。
お好きな方どうぞ。

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1982-BACKPACK、良い雰囲気です。



雰囲気のあるリメイクバッグが届きました。
ヴィンテージや男臭いのお好きな方は、是非ご覧いただきたい仕上がりです。


1982114251 / 1982-BACKPACK Type A Type B



アメリカ軍の1960年代から70年代に製造されたダッフルバッグを解体し、
バックパックへと再構築した1982-BACKPACK。
存在感抜群、持っているだけで人目を引くバックパックです。
当時のステンシルや手書きの文字、ペンキ跡をデザインに変換し、
唯一無二の雰囲気を醸し出しています。


1982114251 / 1982-BACKPACK – Type C


1960~70年代以前のコットン100%の生地は説得力が違います。
粗野でありながらも、軍事供給されていただけあってタフ。
趣や味が半端なく溢れています。
同じように見えるオリーブの生地ですが、よくよく見ると、
個体差も有ります。
それがまた一点物感を強め、更に惹きつけるですが。
恐らく当時は、様々な会社や場所で、このダッフルバッグ用の生地をつくっていたのでしょう。


1982114251 / 1982-BACKPACK – Type D



バッグって大きく分けると2つに分かれると考えていて、
主張控えめで様々な洋服に馴染みやすいか、
逆にスタイリングのポイントとして引き立つものになるんじゃないかなと。
機能やシチュエーションへの馴染み特化か、ファッション特化か。
こちらのバッグは、ファッションに比重がよっているかと。
だからこそ背負った姿も絵になります。
バックパックにおいて、ここ大事。
当然ですが、カッコいいは最重要項目です。

ここからは、内部の設計や各所のディティールを。




バッグの部屋割りは潔いシンプル設定。
ジップ付きのメイン、フロントのジップ付き小ポケットに、
側面のポケットが2つと、皆様がイメージされるTHEバックパックに。
サイズ感は一般的なデイパックよりも一回りほど大きく、
一泊分くらいなら楽に収納出来そうです。
(一般的な大きさのノートパソコンも入ります)
この大きさは、生地の迫力を活かす上でもハマりが良く、
存在感を引き立たせます。




ボディのオリーブに対して、ジップの色や持ち手がブラックで統一されている点も◎
色のバランス感も良いです。




また右ポケットは鳩目をうまく使ったキーホルダー的な感じでもご使用可能。
背面のクッションパッドも入り、背負い心地も良好です。




こういった素晴らしい素材で再構築出来ること自体が希少になってきています。
響くところがあれば前向きにご検討ください。
1点物です。


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WALLA WALLA SPORTのフォトT入荷しました。


前回入荷時、勢いあり過ぎ!
ご覧いただくのが難しい方も多数いらっしゃったWALLA WALLA SPORTフォトT、
この度再入荷いたしました。

雰囲気抜群のフォトに、バランスの良いパターン。
90年代以前のアメリカ製を彷彿とさせるディティールで、お選びいただきやすいプライスと、
優秀な出来栄え!良いところだらけのTシャツです。
サイズによっては早速完売しましたので、
ご検討中の方はお早目にジャッジいただくのをお勧めします。


WALLA WALLA SPORT / CHARLES PETERSON_CROWD SURF – Black



『SUB POP RECORDS』の非公式のカメラマンとして、
グランジシーンを中心に活躍した写真家、『CHARLES PETERSON(チャールズ・ピーターソン)』によるこちら。
1980年代当時の埃っぽいライブハウスの空気感そのまま切り取ったような一枚です。




NIRVANAのKURT KOBAINがギターを掻き鳴らしながらダイブ。
お好きな方は、一目見て分かるかと思いますが、
NIRVANAやKURT KOBAINの文字がないところもポイント。
ある種の分かりにくさが、喜んでいただいております。


WALLA WALLA SPORT / JOE SZABO_PRISCILLA – Black


Dinosaur Jr.のアルバムジャケットで脚光を浴びたこちらのフォトTもご用意しております。
(ちなみにもございます!こちらのTシャツは以前のブログで詳しくご紹介しております)

こういったバンド系やカルチャー系のTシャツでよく聞かれるのは、
音楽等知らないのに着て良いのか問題。
楽しみ方は人それぞれですが、僕は聞かなくても着てアリだと思っています。

よくスポーツや音楽で言われる『マニアが潰す』に近いものを感じるからです。
ファン独特のノリを理解していないと、観戦や鑑賞しづらい的なのってないでしょうか。
結局、そういったことが、規模感や市場の縮小に繋がってしまう気がします。




もちろん色んな流れや歴史を掴んだりするのは楽しいですが、
ハードルを上げると、新規さんお断りの流れに繋がると思います。
シンプルにカッコいいと感じたら、着用する。
興味があれば、そこから掘り下げる。
そんなのも良いのではないでしょうか。
※もちろんカルチャーと結びついているフォトTなんで、
堀り起こし甲斐はありますので。

あくまでファッションです。
構えず、楽にどうぞ!


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Schiesserの95/5シリーズ。


高品質な製品作りを追求し、数々のブランドのOEMとしての実績を持った、
ドイツが誇るインナーメーカーSchiesser。
当店としても10年以上展開を続けている信頼出来るブランドです。

カットソー、ショーツ、ソックスと直接肌に触れるからこそ、
満足度の高いモノ選びを。
こういったところこそ抜かりなく。
意外と見てますし、見られています。


Schiesser 95/5 2packs Tank top  White Black  



今時期の本命はTanktop。
シャツスタイルをスッキリと見せるのはもちろん、
白系カットソーの透け感が気になるや一枚では不安という方へ。
洋服を着用する上で、細かな悩みかもしれませんが、
それらを解消出来るかどうかは大切。
更にスタイルに自信が持てるはずですから。





今シーズンは当店初めての黒の2Pの取り扱いもはじめました。
おかげ様で早速反応いただいております。
継続しようか思案しておりますので、
お好みの方はご来店時等でお知らせいただけますと幸いです。




SchiesserのTanktopの良さは、
オーガニックコットンの優しい素材感に強度や伸縮性を与えるポリウレタン配合。
適度にフィットしますが、極端にビタっということはございません。
ちなみに商品名の95/5はオーガニックコットン95%、ポリウレタン5%という意味。
シリーズ化されている配合だけあって、クオリティは抜群。
着心地とタフさのバランスが良くって、ただ優しいだけじゃなく、
デイリーウェアとして日々の使用に耐えてくれるのです。




僕が気に入っているのは首元の開き。
ここが絶妙で、一般的なシャツの第二ボタンを留めると、
着用しているようには映しません。
上着に干渉しないバランスが個人的には気に入っております。




見える時のバランスは当然大切ですが、
見せない時のバランスもタンクトップにおいては重要です。


Schiesser 3packs Shorts – Black



今タイミングで3Pのショーツもご用意出来ました。
黒の3枚パックですので、使い勝手は良いのではないでしょうか。
僕の感覚的には、締め付け感が強過ぎず、弱過ぎず。(生地もゴムも)
1枚あたりの単価でお考えいただくと、コストパフォーマンスも良いです。




ダークホース的な存在がソックス。
ベーシックさと、他のアイテムと同様の95/5の素材感が強みです。
タンクトップ、ショーツもリピートいただいておりますが、
ソックスも良い反応です。
中島も好みとのことで、毎シーズン買い足しています。


Schiesser 95/5 socks – 2 pac Black Dark grey_melange 95/5 ankle socks – 2 pac – Black



フルセットでお選びいただくほど、ご愛用いただける方も。
この着用感は是非味わっていただきたいです。




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