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新ブランドCAPERTICA。


最近数年ぶりに髪色を変えてみました。
今までの髪型が嫌になった訳ではないですが、何となく変化が欲しかったんです。
大人になると、学生時代のように劇的に生活が変わることが少ないですから、
意識的に変えれるところは変えて、日々の生活に刺激を加えていければと思っています。

doo-bopとしても新ブランドをいくつかご紹介出来そうです。
今週末は新しくお取り扱いをさせていただくCAPERTICAのお披露目。
日本語読みでカペルチカと読みます。
CAPERTICAは素材、縫製、パターン、デザイン、それぞれのプロフェッショナルが集まって作り出されるプロダクト。
“少しのモード感と極上のリラクシングウェア”をコンセプトにし、定番の一歩先を行くアイテムを展開しています。
加えて価格も良しです。


CAPERTICA P/T Easy Pants – MID NIGHT-ST 24,200円



正直全商品お勧め出来るクオリティなのですが、
個人的にも購入したこちらのパンツにフォーカスして今ブログでは魅力をお伝えさせていただきます。
スラックスのような上品さとイージーパンツのような快適さ。
ここまでは今までも耳にされたことはあるかもしれません。
凄いのは裏面コーデュロイ使い。
肌当たり、保温性が素晴らしいのです。
そしてカッコいいと。
非常に優秀な1本に仕上がっております。
それでは各所を掘り下げてみましょう。




深めのワンタックが入った余裕のあるモモ周りから、
スッキリとバランス感の良いテーパードシルエットがこちらの持ち味。
レングスを8~9分丈設定にすることで、さらにスッキリ感が増して映ります。




表地は品の良いヘアラインストライプ。
カラーはMID NIGHT-ST(ミッドナイト ストライプ)と名付けられている通り、
濃紺の上品なストライプです。
裏面のコーデュロイの影響からか、撫でると凹凸を感じる質感に。
イメージ的にはシアサッカーが近いですが、清涼感は強く出ていませんので、
今からの季節にもとても似合うと思います。
この表地の雰囲気により、上品さを感じるかと。
コットン100%ですので、ご自宅の洗濯機でも洗っていただけるので、お手入れ面的にも安心です。

そして裏面のコーデュロイ。
中太畝のコーデュロイは、程よくクタっとして、優しく肌を撫でる感覚で着用いただけます。
裏面使いの案は、ホントに素晴らしい!
その手が合ったかと。




楽で暖かくて、カッコいい。
価格は24,200円税込。
それでは今週末お待ちしております。


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CHANGES NICEリメイクボーダー。


CHANGESのリメイクボーダーTがイカした仕上がりです。
惹きつけるグラフィックは、見ようによっては、
バカにしているように見えたり、シュールに見えたり。
セーフなのかアウトなのか?
ギリギリな感じを楽しんでください。


CHANGES CH1055 Remake Border L/S Tee – White – Type G



不変的な魅力を持つホワイト×ロイヤルブルーのボーダー。
オーバープリントとすることで、
元々のグラフィックのキャラクター性が良い塩梅で薄れ、
一見すると何か分からない感じが魅力です。
目を凝らすと分かる位が、大人の方も着用しやすいバランスかなと。




分かりやすいのに、出てこないアイデアというのが重要なポイント。
その手があったのかと、驚きと尊敬が詰まっています。
見る人によって、バスクシャツ寄りもいればキャラクターT寄りもいると、
解釈によって着地点が変わるのもこちらの良さ。
もしかすると、どっちでもいいのかもしれません。
頭を柔らかくして、楽しむのが一番かなというのが個人的な感想です。


CHANGES CH1055 Remake Border L/S Tee – White – Type F



着てたら、楽しいや気分が上がるという基準で選ぶ洋服選びも時には大切。
ワクワクすることが、ファッションを楽しんでることにもなりますしね!


CHANGES CH1055 Remake Border L/S Tee – White – Type A



スポーツ系ボディも好調で、残すところ上記個体のみとなりました。
シャレの効いたロンTです。


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MOD65ご予約承ります。


AUBERGEにお願いしましたMOD65、
抜群の仕上がりのサンプルが到着しました。
リアリティとファッション性が高い次元で合わさったM65パーカーベースの渾身の1着です。


AUBERGE MOD65 – Matte Black


1960年後半からM51パーカーに代わる極寒用野戦として採用されたM65パーカー。
燕尾服のような先割れがあるフッシュテールモデルです。

以前コレクションでは、前身のM48パーカーをオマージュしたモデルが、
フードやラインニング付きの品番でリリースございましたが、
当店では逆に削ぎ落す提案です。

フードもライニングも排除し、スッキリさせることでより自由度高く着回しが出来ること。
そしてアンダー10万円でリリース出来るようお願いしました。
クオリティとプライスがとても良いバランスで融合出来ていると感じております。




加えて拘ったのは、ガバっと広がったAラインのシルエット。
武骨な中に華やかさが加わり、スタイリッシュにファッション性を高めています。

スーツやジャケパンとドレスアップにも対応出来る『顔』に仕上がっておりますので、
カジュアルシーン以外もお楽しみいただけるかと。


AUBERGE MOD65 – Solid Olive


またSolid Oliveを気にされていましたら、お早目のジャッジをお勧めします。
こちらは生地の都合で、超極少生産です。




僕の思うM65パーカーの良さは包容力。
Gジャンの上からはもちろんスカジャンや革ジャンの上からでも収まりよく着用可能です。
これまでに着用期間が短かったり、レイヤードが困難だった洋服が更に楽しめます。
そしてダイワインターテックの生地により、撥水性能も兼ね備えていますので、
時にはレインウェアとしても。
少々の雨は問題なしです。

ご予約は10/2の20時まで!
ご来店の際は、サンプルもご覧いただけます。


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コルビジェジャケットの最終形。


今週末28日、29日はAUBERGE / 2025ss Order Fairを開催させていただきます。
今回は両日共にデザイナー小林さんにお越しいただく予定です。
エピソードトークやスタイリングのお悩み、裏話等直接聞けるチャンスですので、
お越しいただける方はその辺りもお楽しみに。

今秋冬物の入荷時期も重なり、色々とボリューミーに仕上がってきております。
中でも目玉と言える1着CORB CALF。


AUBERGE CORB CALF – Black


コルビジェジャケットの最終形。
小林さんもやれることはやり切ったと口にするほど素晴らしい仕上がりです。
レザージャケットと考えられないほどの軽さ、しなやかさ。
スッと肩に添いつつも、重量感が上手く逃げ抜群の着心地を生み出します。
これまでに感じたことのない新たなレザーウェアの価値観をどうぞ。




オリジナルのコルビジェジャケットが成牛(ステア)を使用し、
吹き付けのラッカーというゴリっとした固くて重い仕上りに対して、
その全てを逆につくるというコンセプトの基にCORB CALFは手掛けられています。

北海道産の生後3か月以内のカーフというチョイス。
カーフはステアと比較するとキメの細かさが全く違います。
キメだけで言うと、シープスキンも優秀ですが、
コルビジェジャケットに求められるハードさが足りません。
カーフには牛としての強さがあるのです。
繊細さの中に、骨のある感じ。
これこそがCORB CALFの求める答えでした。




さらに今回は自衛隊も発注するミルスペックの防水加工をオン。
雨雪に弱いイメージのレザーを全天候型対応とすることで、
幅広くお楽しみいただけるように。




さらに襟と身頃裏地はカシミアを使用。
優しく暖かい。
シンプルですが、冬場洋服を選ぶ中で一番の理由になるのではないでしょうか。




そして袖裏の気持ち良さは是非とも感じ取っていただきたいポイントです。
しなやかなキュプラは、着用時ゾワっとさせてくれるはず。
一番見えづらいところですから、安価なものを選ぶブランドが多くある中、
ここもしっかりとAUBERGEしています。
抜かりなくとはこのこと。




残すところサイズ44、ラスト1点です。



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24AW AUBERGEの本命セットアップ。


AUBERGEからこの秋冬本命のセットアップが届きました。
オンラインアップは3連休後になりそうですので、
ご興味ございましたら、ご来店またはお問い合わせお待ちしております。




生地にダメージを与えずナチュラルなフェード感が加えられたコーデュロイ。
フレンチヴィンージの色褪せ感、アタリ感を見事に表現されています。

素材はAUBERGEオリジナルのスビンコットン100%コーデュロイ。
実は日本国内のコーデュロイ産業は一部廃業の危機に直面しております。
日本の技術は素晴らしいものが沢山ありますが、多くの人がファストファッションに流れる今、
素晴らしい技術はオーバースペックとなる場合がございます。
ですが我々洋服好きの心を動かすのは、とんでもないもの作り。
小林さんの中で、国内最高峰の生地や縫製、技術等にこだわるのは、
そういった日本の力を信じ、継承したい気持ちがあると思うのです。
是非感動を憶える仕上がりを感じてください。



AUBERGE EUGENE



もちろん単品使いもお勧めです。
ジャケットのデザインは19世紀末のフランスのサックコート。
(公式の場で着用する上着がフロックコートと呼ばれているのですが、
そちらのジャケットの作りを簡略化し、いわゆるレジャーや普段着用として使用されていた上着のことを
サックコートと言われています)

ゆったりワイドで後ろに空気をはらみながら流れるフレンチ独特のフォルム。
ハの字に広がるシルエットが特長です。


AUBERGE BERENICE


パンツはテーパードを強くしすぎない2タック仕様のパンツ。
適度なゆとりが雰囲気を生み出します。
クセなく様々なトップスを受け止め、靴へと美しい流れに。
素材で演出する季節感が洒落ています。




今秋冬は骨のあるコーデュロイスタイルをお楽しみください。


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DAVE 21日~販売開始です。


今週末21日土曜日よりGOOD KARMA DEVELOPMENT / DAVEの販売開始です。
前回リリースから約1年半ぶり、お探しの方々お待たせしました。


GOOD KARMA DEVELOPMENT DAVE


荒々しいエゾジカの表情、裾や袖口等特徴的な断ち切り仕様のナチュラルエッジ。
美しく強いとはこのこと。
着て、眺めて、スタイリングを考えてと、所有してからの満足度は特別級。
僕自身、1年半前に購入し、そこからは如何にDAVEと合うかをテーマに買い物が続いています。




お試しいただいたお客様の声で多いのは、
見た目以上の軽さ。
もちろんレザーですから、超軽量ということではございませんが、
見た目の重厚さに対して、重さは感じさせにくいかと思います。




どちらかというとタイトに着るのがセオリーのレザーのトップスですが、
このリラックスしたシルエットも軽さの要因かもしれません。
かっちり着るということも可能ですが、
軽く羽織る位のイージーな感じにも似合います。
これまでのレザージャケットにはない楽さとカッコ良さの同居もDAVEの魅力です。




BLACKサイズ1、2 T.BROWNサイズ1、2、3でご用意しております。
オンラインアップはお昼12時予定です。
少量ですので、気にされていらっしゃれば前向きに。


GOOD KARMA DEVELOPMENT HELLS KITCHEN 


またカバーオール型のHELLS KITCHENも同タイミングで店頭に並びます。
こちらはBLACK、 T.BROWN共にサイズ2、3でご用意しております。




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秋に似合うMIRKO BUFFIN。


かねてよりお伝えしておりますが、10/1よりMIRKO BUFFINIの価格改定が決まりました。
時代的に仕方はないのですが、すこしでも抗っていこうと9月中はイベントという形で盛り上げていきます。
10月までもう少しですが、今タイミングを前向きにお考えいただければ幸いです。




お客さんの反応を見ていると、
これを機に新しい香りにチャレンジされる方も。
今の香りに飽きているわけではないけれど、せっかくなら変えようかという気持ちも分かります。

『秋』という季節にスポットを当てて、選ぶのも粋な楽しみかたではないでしょうか。
僕の考える秋に似合う香りを3つ選んでみました。
もちろん秋限定という訳ではございませんが。


MIRKO BUFFINI MU



透明感と深み。
全く違った魅力が共存しているMU。
クリアで抜けた感覚とスパイシーなバランスがクセになる香りです。
ちなみに2015年の日本フレグランス大賞【ラグジュアリー・メンズ 受賞】しております。
MUは無限の『無』からインスピレーション。
纏う人によって無限に変化していくという思いも込められています。
着用する方によって様々な捉え方が出来るのも魅力です。


MIRKO BUFFINI MOA



深みのある香りはMOAも同様。
主観になりますが、先ほどのMUと香りの方向性は近いと思います。
MUに比べ、より優しく華やかなイメージが捉えていただきやすいかと。
女性にも喜んでいただけております。
異性受けも大切とお考えでしたら、候補に加えてみてください。


MIRKO BUFFINI EAU SAVOIR COLOGNE



イチジクを主とした香りEAU SAVOIR COLOGNE。
瑞々しく、それでいて熟れた芳醇さも感じさせる香りです。
調べていくと、イチジクは夏と秋に旬を迎える品種に分かれるそう。
秋に旬を迎える種の方が、甘みが強いとされています。
広がる甘みに加え、スモーキーな渋みもアリ。
大人の色気が詰まっている香りです。

香りを言葉で伝えるのは、中々難しいのですが、
少しでもイメージづくりにお役立ていただければ嬉しいです。



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CHANGESのリメイクダブルニー。


今秋冬、本命パンツと言える品番がCHANGESから届きました。
14日(土)~販売開始いたします。




穿き込まれたCarharttやDickesのワークパンツ。
これらを資材に用いたリメイクです。
穿き込んだから出せるリアルフェード、更にリメイクならではの味付けが加わることで特別な雰囲気を纏います。
何でもないようで、何か違う。
新品でも古着でもないチョイスはいかがでしょうか。




デザインの肝はダブルニー。
同色の新品生地をオンし、絶妙なグラデーションが持ち味。
製品後にバイオウォッシュを加えることで、新品とユーズド部の境界線がぼんやりし、
整った仕上がりに。
リアルですが、ただの作業着ではなく、ファッションとして着地するバランスは流石です。
ワーク感だけでなく、時流を含んだストリート感が今穿きたい気持ちにさせてくれるはず。




個人的な趣味が入りますが、ワーク系のパンツって丁度過ぎるより気持ち余裕のあるサイズで着用する方が、
適度なリアル感とこなれ感があるように思っています。




リメイク箇所のもう1つのポイントは、ウエストサイズ。
元々大きな個体をウエスト寸のみコンパクトにすることで、
全体的なゆっくり感はそのままに、良い感じにフィット。
またパンツのウエストを詰める時って、通常はヒップ部分か両サイドなんですが、
こちらはデザインも兼ねて、前身頃のタックで補正しています。
前身頃の分量を削る為、後ろ身頃が抱え込むような独特のラインに。
極端ではない為、分かりにくいのですが、
ニュアンスの効いたリメイクが面白さであり、深みです。




BROWNとの2色展開。
価格的(22,000円税込)にもお勧めです。
秋冬パンツどうしようかお悩みでしたら、前向きに。




それなりにご用意しているつもりですが、
個体ごとの違いを探すのも醍醐味です。
気になる方はお早めにチェックお願いします。


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男前なチェック。


SEVEN BY SEVENのオンブレチェックが素晴らしい仕上がりです。
センス良く、ありふれていない配色、バランス。
アメカジ、ヴィンテージという枠の中で、ここまで色気に満ちた雰囲気で表現出来るのだと感心させられます。


SEVEN BY SEVEN OMBRE CHECK SIDE SLIT SHIRTS – Cotton / Yak – CHK



多くの場合、黒と白のバランスが逆が多いと思います。
黒場が多く、アクセントで白が入る感じ。
ですが今オンブレは白が基調。
そして白と黒の間にほんのりと見える紫。
このグラデーションにより特別に映すのです。




目を凝らしていくと、細かな仕様も洋服好きの心を打つものがあります。
裾のカーブラインや、袖口カフスと、少しの違いに心躍るはずです。




まずはこのチェックのカッコ良さに惹かれますが、質感の良さも魅力。
コットンに上質なヤクがブレンドされ、ふんわりと肌に触れる感覚がとても気持ちが良いです。

一般的に真面目なイメージを与えやすいチェックですが、
オンブレチェックは不良感や退廃的な感じが良さだと思います。
カッコいいチェックというイメージには、ハマるはずです。


SEVEN BY SEVEN OMBRE CHECK EASY TROUSERS – Cotton / Yak – CHK


個人的にパンツを選んでみました。
この秋はGOOD KARMA DEVELOPMENTのレザージャケットにこのパンツがマイスタイルになりそうです。




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guepard 2024 Limited Model。


7日土曜日~16日月曜日までguepard  order fairを開催させていただきます。
お好みのフレーム、イメージに合うレンズカラー(6色)をお選びいただけるイベントです。
guepard は10月1日より価格改定が控えております。
迷っていらっしゃれば今機会にご検討いただければ幸いです。

そして絶好のタイミングで新品番も入ってきました。
1940年代に実在したフレームを guepardのフィルターを通し表現された2024年限定モデルたちです。
華やかに顔周りを彩る、個性豊かな3品番をどうぞ。


guepard  silvio



フロントの多面的なカッティングが印象的なsilvio。
6mm厚の生地以上の存在感です。
強いデザインですが、だからこそオフスイッチが入るというもの。
サングラスは非日常を楽しむ為のアクセサリーでもあります。
変化することを前向きに考え、楽しんでいただきたいです。




独特の形状のテンプルのエンド部分。
創意工夫が詰まった良いデザインです。


guepard  carlton



丸みを帯びたラインと生地の厚みがなんともフレンチらしいcarlton。
強いデザインですが、フレームカラーをクリスタル系にすると抜け感も入り、
柔らかに映します。
装着すると顔と接地する面は色濃く見え、以外は透け感が出るため、
奥行きも感じていただけます。




色の濃いレンズを思案されていらっしゃれば、パープルもお勧め。
ファッションを楽しんでいる感のある色です。
着用するだけで楽しい時間を過ごせそうな気がしませんか。


guepard  calvin



モード感のある表情のcalvin。
吊り上がった形状の40年代フォックス型をオマージュ。
フレームは吊り上がっていますが、レンズを入れるリム部分は丸いと、
言われると気付くレベルの違和感が特別です。




あえて8mm厚ではなく6mm厚の生地を使うことで角を残してボリューム感を強調させたデザイン。
既存のフレームで満足いくものに巡りあえていなければ、選択肢に加えてみてください。
※こちらはオーダーのみとなります。




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