WALLA WALLA SPORTのフォトT入荷しました。
前回入荷時、勢いあり過ぎ!
ご覧いただくのが難しい方も多数いらっしゃったWALLA WALLA SPORTフォトT、
この度再入荷いたしました。
雰囲気抜群のフォトに、バランスの良いパターン。
90年代以前のアメリカ製を彷彿とさせるディティールで、お選びいただきやすいプライスと、
優秀な出来栄え!良いところだらけのTシャツです。
サイズによっては早速完売しましたので、
ご検討中の方はお早目にジャッジいただくのをお勧めします。

WALLA WALLA SPORT / CHARLES PETERSON_CROWD SURF – Black
『SUB POP RECORDS』の非公式のカメラマンとして、
グランジシーンを中心に活躍した写真家、『CHARLES PETERSON(チャールズ・ピーターソン)』によるこちら。
1980年代当時の埃っぽいライブハウスの空気感そのまま切り取ったような一枚です。

NIRVANAのKURT KOBAINがギターを掻き鳴らしながらダイブ。
お好きな方は、一目見て分かるかと思いますが、
NIRVANAやKURT KOBAINの文字がないところもポイント。
ある種の分かりにくさが、喜んでいただいております。

WALLA WALLA SPORT / JOE SZABO_PRISCILLA – Black
Dinosaur Jr.のアルバムジャケットで脚光を浴びたこちらのフォトTもご用意しております。
(ちなみに白もございます!こちらのTシャツは以前のブログで詳しくご紹介しております)
こういったバンド系やカルチャー系のTシャツでよく聞かれるのは、
音楽等知らないのに着て良いのか問題。
楽しみ方は人それぞれですが、僕は聞かなくても着てアリだと思っています。
よくスポーツや音楽で言われる『マニアが潰す』に近いものを感じるからです。
ファン独特のノリを理解していないと、観戦や鑑賞しづらい的なのってないでしょうか。
結局、そういったことが、規模感や市場の縮小に繋がってしまう気がします。

もちろん色んな流れや歴史を掴んだりするのは楽しいですが、
ハードルを上げると、新規さんお断りの流れに繋がると思います。
シンプルにカッコいいと感じたら、着用する。
興味があれば、そこから掘り下げる。
そんなのも良いのではないでしょうか。
※もちろんカルチャーと結びついているフォトTなんで、
堀り起こし甲斐はありますので。
あくまでファッションです。
構えず、楽にどうぞ!
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週2更新(週央と日曜)です。是非ご覧ください。

