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DEFY BAGS VER BOCKEL – Wax CANVAS。

久しぶりに入荷しましたDEFY BAGS。

はじめて見る品番、素材と目が肥えてらっしゃる方へもご満足いただける内容かと思います。

20日までご覧いただけますので、ご興味ございましたら是非お立ち寄りくださいませ。

 

そんなDEFY BAGSを代表するロールトップ型。

今夜はこちらにフューチャーしてご紹介してまいります。

 

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DEFY BAGS VER BOCKEL – Wax CANVAS – Black

 

『絵』になるバッグ。

放たれる存在感は、機能うんぬんはひとまず置いて、触ってみたい、持ってみたいという衝動に駆られるはず。

一つづつの部材が本物だからこそ成しえる、ディティールの積み重ね。

それはすごく厚み感じるミルフィーユです。

甘味ないですが笑

 

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日常使いではオーバースペックなモノへの興味。

ワクワクを忘れない男のバッグと思える所以は、こちらのバックルデザインです。

耐重量は18kn(おおよそ1.8t)。

その現実味を感じないほどに、高性能なバックルを試してみたくないでしょうか。

閉める時の『シャキーン』という独特の金属音が良い心地で耳に残ります。

 

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決して使用しやすいとは言い難いロールトップ型。

分かってはいても、使ってみたいって思えるDEFYのパワーってホントすごい。

ですが今入荷分は、少しの気配りが優しい仕様です。

ロールを伸ばすと、ファスナーが付属し、底面まで手がとどきやすいように設定されています。

今まで大柄な方でやっと手が着くという印象だったのですが、こちらにより様々なご体格の方へフィットします。

 

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背負った時の迫力に、自身の姿は見えないのですが、思わず笑顔になるはず。

何と言ってもカッコ良いですから。

 

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止水ジップ付きのアウトポケットも嬉しいところ。

鍵に財布と出し入れが多いアイテムにバッチリです。

 

次回予告!

 

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来週末はNorwegian Rainですよ!

 

doo-bop Shop Blog

金曜日以外更新中です。是非ご覧ください。

 


Vol.3595【DEFY BAGS:VER BOCKEL】

 

ink Archive Collectionは明日が最終日となっております。

このタイミングで新作も上がってまいりましたので、併せてご覧ください。

 

昨日大阪の靭公園を通ったのですが、桜がもう開き始めていました。

お花見をしているグループの姿もあり、いよいよ春なんだなと。

 

そんな春の行楽では何かと荷物が多くなりますが、

DEFY BAGSのこちらのモデルならいくらでも入りそうです。

 

DEFY BAGS:VER BOCKEL

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35Lという大容量のロールトップ型バックパック。

機能性を追求した数々のディティールが目を引きます。

 

2008年、アメリカ・シカゴにて設立されたバッグブランド。

大量生産、大量消費が根強く残るアメリカ国内で、少数の職人により、全てハンドメイドで生産されています。

使用する素材には耐久性の高いものを使用し、長い年月の使用にも耐えられるよう設計されています。

 

 

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デザインの中でもひと際目を引くごついバックル。

こちらはAustriAlpin(オーストリアアルピン)社製のコブラバックルと呼ばれるもので、

中でもプロアルピニスト用のモデルを採用しています。

ワンタッチで着脱可能で、約1トンの重さに耐える世界で最も頑丈なバックルとして、特許も取得しています。

 

バッグに用いるには明らかにオーバースペックなのですが、

デザインの一部としてバッグの魅力をぐっと高めています。

 

 

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またミルスペックシートベルトを使用したストラップにより、リュックと、トートの2wayで使用可能です。

どちらのスタイルでも様になる存在感。その日の気分によって使い分けてください。

 

店頭にはかなりの種類のバッグが並んでいます。それぞれを見比べて、ご自身に合ったものをお選びください。

 

 

【Roots】

GRENSON × doo-bop Crazy Loafer

1

 

 

【Event】

MOJITO 2018 A/W Pre – Meeting.

0

 

 

【Event】

ink Archive Collection Part2

1-2

 

 

【New Arrival】

INCOTEX:Slim Fit Urban Traveller Tropical pants – Grey / 36,720 YEN

 

 


コブラバックルってカッコイイ。

こんばんは。

アメリカの製造業って今は、かなり希少になっているそうですね。

 

ほとんどのモノは、輸入品となってきていると、先日のニュース番組でも特集が組まれていて、思わず見入っていました。

聞き慣れたMADE IN USAがなくなっていくって、寂しい気持ちになります。

 

今夜紹介しますDEFFYはそのMADE IN USA。

希少性だけでなく、アメリカ製に抱くワクワク感、骨太な感じをどうぞ。

 

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DEFY BAGS VER BOCKEL

 

35Lの大用量のロールトップ型。

次世代に受け継がれる新しいアメリカンクラシックを作るというコンセプトをしっかりと感じるバックパック。

しっかりクッションパッドも付いておりますので、背負ってる感はあるのですが快適に。

もっとも目を引くバックル部は世界最強のコブラバックルを採用しております。

 

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近くで見ると蛇のコブラの顔に見えませんか。

強度、見た目ともにタフですので、使い込み甲斐はしっかりとあります。

そしてミルスペックシートベルトに、バリスティックナイロンと正に男のバッグ。

 

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スタイルに合わせてトートにも。

個人的には、こちらの持ち方がシックリきます。

しっかりとしたデザインを、肩掛け、手持ちで持つギャップが好きです。

 

創業は2008年のブランドDUFFY。

縮小していくアメリカのモノづくりに、喝を入れるかのように作り出されたバッグパックは、『所有し、使用する』

という鞄として当たり前のことを、いつも以上の満足感、高揚感で与えてくれるはずです。

 

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DEFY BAGS THE DUDE BELT

 

そして、僕はこのミニコブラのベルトが気になります。

綺麗なスラックスに合わせたい、というイメージはしっかり出来上がっていますので、次お会いする時は、装着しているかもしれません。

 

男らしいコブラバックル。

閉めた時の金属音が癖になりますよ。

 

【COLUMN】

ink.

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【Roots】

MOJITO × doo-bop Exclusive ABTHINTH SHIRT Bar.2.0.

2

2017 S/S TEATORA.

6

 


vol.3108 【DEFY BAGS入荷。】

こんばんは、南出です。

いつも当店Shop Blogをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

 

オーセンティック(伝統的)とコンテンポラリー(近代的)。

武骨と、繊細。

白と黒。

 

相反する要素の混在に魅力を感じます。

 

 

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今季からお取り扱いをスタートしました、DEFY BAGS(デフィ バッグス)にもそんな魅力を感じていただけると思います。

写真右のバッグはまた後日のご紹介します。

 

 

 

DEFY BAGS(デフィ バッグス)

2008年、アメリカ・シカゴにて設立されたバッグブランド。

大量生産、大量消費が根強く残るアメリカ国内で、少数の職人によって、全てハンドメイドで、生産されています。

使用する部材は、ミルスペック基準を満たすもの、軍物のキャンバス素材、クライミングブランドのバックル等、

耐久性の高いものを使用し、制作されています。

ハイスペックの化学繊維と、天然素材を融合して手掛けられたバッグは、

モダン且つ無骨。

男らしさと、スマートさが混在する、意外性を感じるビジュアルです。

 

 

 

 

クラシックなロールトップのデザインに、コブラバックルを使用。

この見た目に一目惚れをして仕入れたバッグです。

doo-bopでの取り扱いは、VER BOCKEL(ヴァー ボックル)の一型のみとなります。

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ミルスペックシートベルトを使用したストラップにより、リュックと、トートの2wayで使用可能です。

ベースの生地には、キャンバス素材を使用しています。

このベース部分の素材は、お店によってコーデュラナイロンと、キャンバスが選べるのですが、

doo-bopでは迷わずキャンバスで。

キャンバスと、シートベルトの同色異素材を表現した雰囲気に一目惚れしました。

 

 

 

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BAGJACK(バッグジャック)等、拘りの強いブランドが挙って採用する、

AustriAlpin(オーストリアアルピン)社製の、コブラバックル。

中でもプロアルピニスト用のモデルを採用しています。

ワンタッチで着脱可能で、約1トンの重さに耐える世界で最も頑丈なバックルとして、特許も取得しています。

この街使いには、オーバースペックのバックルを、デザインの一部として使用している所が、

潔く、男らしい。

 

 

 

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約35L収納可能ですので、2~3泊程の出張、旅行でも難なく対応します。

 

 

 

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サイドポケットも配置されており、ボトルフォルダーとして。

ロングウォレットや、折り畳み傘等も入れてご使用いただけます。

 

 

いかがでしたでしょうか。

デザイン、用途、値段、ブランド。

バッグを選ばれる際に、様々な基準をお持ちだと思いますが、

個人的には、他の人と被らない。(洋服は着方で差別化できますが、バッグは難しいので。)

タフに使える道具的な要素。

この2点を重視して選んでいます。

 

 

僕自身のそんな要望も叶えてくれるアメリカ製のバッグ。

どうぞご覧ください。

 

 

それでは本日もありがとうございました。

 

【ROOTS】

COMESANDGOES(カムズアンドゴーズ) 

1

 

【New Arrival】

South2 West8 : Water Bottle / 4,212 YEN

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Bcozzy : Googies Pillow / 2,592 YEN

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